hatsuden365ブログの12、926人の読者様、今日は👋😃

早朝から東京に来ています。
インターネットニュース速報で報道された中で原子力規制委員会が発表された内容がとても驚き👀❗❗ました。
その発表とは何か❓

原子力発電が、稼働している原子力発電所と、稼働していない原子力発電所が有りますが、現在、原子力発電所には、テロ対策として、設備の見直しが法律改正された中で、テロ対策の工事完成が遅れている原子力発電所は、停止を勧告すると規制委員会は決定されたのです❗❗


日本の電力の30%を原子力発電所が発電していますが、2011年
3月1日に発生した、東北震災による津波で、原子力発電所の電力系統の電子機器が破壊され、原子力発電の心臓部の原子炉がメルトダウンした事からも、原子力発電は、自然災害や、テロ対策が不十分な設備であり、安心安全な発電とは言えないし、消費者は、原子力発電所にテロ攻撃はないと盲信ししてきたと言えます。

しかし、原子力発電は、通信システムと接続されていることからも、テロ攻撃は24時間、365日攻撃を受けているのです‼️

その意味でも、テロ攻撃は物理的攻撃と、インターネット上のサーバー攻撃にさらされている現代です。

サイバーテロ攻撃の対策は、人材育成が進んでいない現代は、待ったなしの状況ですので、原子力規制委員会は、運転停止を勧告する事を決定された事は、とても勇気の必要な決断力と言えそうです❗❗