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G20大阪サミット(世界20か国・地域首脳会義)は、28日、29日の二日間の会議が、PM14時過ぎに終了しました。
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 今回の会議は、各国のリーダーが、一堂にテーブルに着き、どのような意見を出し合い、地球の未来と、人間の尊厳や、人権や共生、そして、平和で自由な貿易の基底部、ルールを作るために、議長国として、安部総理大臣は、日本の役割を世界に発信された会議といえます。

日本の役割とは何か❓

安部総理大臣は、「相手の主張を聞くためには、対話を基本とし、WTOのルールをもう一度確認しあう。」
とコメントされました。

世界の高等教育を受けたリーダーの、意志と、決断を促した、安部総理大臣の強いリーダーシップが際立っていたといえます。

そのリーダーシップとは何か、日本国民の高等教育のレベルの高さといえます。

「もう二度と武器による戦争はしない。経済戦争もしたくない。」と日本のすべての国民の代弁をされたといえます。
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国連が提唱されている、「世界のすべての青少年に戦争教育ではなく、共生する、高等教育と投資を」、「だれも置き去りにしない。」そして、『他人の不幸の上に自分自身の幸福を築かない。』

安倍総理は、「お互いが、自由で、差別なく、共に、ウイン・ウインの関係を、対話で、構築したい。」と話されました。

対話を避けることは、差別であり、孤立します。

日本は、自然災害で、困っている人に手を差しだして上げれる教育を受けてきました。

そのような、人道競争を進める人格者こそが、世界のすべての民衆は渇望し、その人こそが、リーダーと言っても過言ではありません。
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世界の3000年の歴史の中で、登場されている、倫理や哲学、宗教の代表者が、もしも、現代に生きていたとしたならば、円卓会議で、話し合う共通の議題は何か❓

それは、地球温暖化による気候変動で、地球のすべての生命が1000年後には、絶滅しないためには何をしなくてはいけないのかを討議されるといえます。

そして、その答えは、「人道競争の教育」と異口同音に話されたと思うのです。
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その意味では、今回のG20大阪サミットが開かれる前の、米国と中国のリーダーは、貿易戦争で、関税の引き上げで、世界の経済が下振れリスクが増大しました。

昨日の、米国と中国のリーダーは、円卓会議の中で、二国間の問題だけでなく、世界の経済の安定に視点を向けられて、対話を進めてゆく決意をされたと報道されました。

熟年者が、対話で、お互いの意見を聞こうとする姿こそが、世界の青少年の教科書と言えるのではないのと思う一人です。

日本には資源がありませんが、人材が豊富です。

知識もあり、勇気もあり、忍耐力もあり、世界の政治経済の変動にも、生きるための知恵を出してきました。

しかし、1989年のバブル崩壊し、失われた30年間は、何を出してきたのかと問えば、中小・零細企業の社長が、金融機関から融資を断られて、自殺を考える社長と社員の絶望した声にならない、「ため息」と「愚痴」と、怒りの声を、出してきたといえます。

今回のG20サミットは、世界のリーダーが、各国の未来を担う青年・少年に、「やってみなはれ」と「挑戦する心」、失敗を恐れずに、「勇気を出す心」を発信されたといえるようです。

青少年を期待する行為は、周りの若年者にも希望と勇気が湧いてくることは間違いありません。

この勇気と希望を与え続けれる人こそが、新時代のリーダーであり、世界のすべての人が渇望されていると言えると思います。


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新時代の、AI「人工知能」と、IoTの電子機器と電子機器の通信の5Gの時代には、ハードとソフトと、もう一つの大事なキーワードとは何か❓

そのキーワードとは、「環境エネルギー・ハーベスティング発電」といえます。
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無駄と思って捨てていたノイズ電流(落雷雲・静電気・電磁波)エネルギーを、大地に捨てていた時代から、リサイクルし発電する理論は、世界に存在しません。

安定的に開発した国や組織や企業こそが、全世界のすべての人は、渇望し、新次世代のリーダーといえます。

米国と中国のリーダーが主張されていたのは、いったい何か❓

その答えは、「知的財産」こそが、基本ルールの基本ルールで、WTOの基本原則と、私は学んできました。
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私は、過去、約20年間、新時代に必要不可欠な、光通信と無線通信ネットワークと建築物への落雷と、静電気・電磁波対策の建築構造と、配線回路の特許出願し、約9件の特許確定し、自治体に提供してきました。

その提供していた時に、落雷した電気が、暴走し自治体の全ての電子機器が破壊された経験から、1つのヒントと、アイデアが生まれました❗❗


その落雷電機が暴走する原因を追求した時に、雷電流が電子機器に流れて電子基板を破壊する現実を、暴走とみるのか、暴走する膨大な電気エネルギーとして資源として見るのか、当時の施工会社の人と対話した時に、意見が分かれましたが、私だけは、資源と考察したのです。

当時、私の発言に対して、暴言や批判・中傷を受けた経験がありました。

その時に、くじけるのか、「やってみなはれ」と自分自身に言い聞かせるのか、挑戦するのは、紙一重です。
私は、世界の発電理論を調べました。

5件の特許を出願することで、特許庁の審査官からあるゆる分権で特許拒絶されていました。

しかし、私は、他社の発電回路の先行出願された発電システムには、大きな弱点を見つけたのです。

世界の文献も読みました。

アインシュタイン先生の、相対性理論も学びましたが、世界的有名な

Ē=m・C2

太陽のエネルギーとして、発明された公式ですが、低気圧には、応用できないのか❓


しかし、電子機器を破壊してしまう、落雷電流は、簡単に人間では、コントロールできなかったのです。


その落雷電流をコントロールし、発電する技術者も世界に存在していません。

しかし、新時代は、だれにも考え付くことのなかった、自然現象の低気圧が、異常気象で巨大化しているのです。

Ē=C2(C+1)・・・・Ēを電圧として、Cを稲光としたら、+1とは何か❓

すべての電線に流れる総合ノイズ電流だけで無く、建築物に使用しています、すべての金属は抵抗です。

フベンジャミン・ランクリン先生は、1706年1月17日に生誕され、(1706年1月17日~1790年4月17日に没)米国の$100札に肖像が描かれています。

凧とひもで、雲の中には、静電気が空気中に放電していることを実験され、落雷対策として、避雷針を新発明されました。
また、フランクリン先生は、米国に初の図書館設立され、さらに、1750年には、ペンシルベニヤ大学を設立された科学者であり、政治家であり、学問を追及し、青少年の道を開かれた偉大な先生で、教育者です。
2019年の本年は、ベンジャミン・フランクル先生が没後、299年です。

私は、落雷と、静電気と、電磁波が、現代の電子基板に対して、無防備であることを体験しました。

さらに、サイバー空間は、ハッカーによるサイバーテロが24時間、365日対策が追い付かない時代です。

日本の地方の1技術者が、低気圧の雲から放電していた落雷電気と、電波をコントロールすることで、総合ノイズ電流を発電する、新時代がスタートする歴史的扉が開くことは間違いありません。

世界の青年に仕事を作る日本こそが、世界のすべての人が、渇望され、ヒーローの誕生を待ち望まれていると言えそうです。


皆様に無償とは言えませんが、提供させていただければと思います。

いよいよ、来月には、特許番号が開示されます。