宇宙工学の電力工学から、地上の発電と送電の無駄が、地球温暖化に間接的にもつながっている事を世界の少女が「大人は、子供の夢と生活を盗んでいる」と主張し、金曜日に行くはずの学校を休んで、地球温暖化対策をお大人に促す緊急事態といえます。

インターネット社会では、誰人も、真実を隠す、嘘をつきとおすことなど不可能な時代といえます。

一人一人がスマホによる映像を世界に発信できるジャーナリストだからです。


長崎と佐賀県の道路にガソリン車が水没している光景をテレビで見ました。

新時代の地球の道路を走るガソリンエンジンと、EV(電気自動車)運転のリスクについて皆様と、考えてみたいのです。


インターネット上で報道されていますニュースの中で、今までのガソリン自動車から、EV(電気自動車)は、AI「人工知能」と、IoTで接続し、データーセンターのクラウドデーターサーバーが監視した情報をメーカーが分析する時代が来ていると報道されています。

しかし、その分析ができるのは、晴天で平時の環境の中にしか動作しない現実はどの報道機関も発信されていません。

その理由は何か❓

発信されている人に認識がないのか、それとも認識していてもあえて報道しないのか❓


世界の電子機器の技術競争の中で、電子基板の安心安全の必要不可欠な理由は、低気圧が巨大化したことで、台風や地域豪雨の雨量も落雷の頻度も桁外れなのです。


その巨大化した低気圧と電子機器の安心と安全対策の必要性を提言されているのは、某2つの大学で生徒に教えておられます先生だけのようです。

私は、4月24日に、先生の東京オフィースで電子機器メーカーの方やソフト開発会社様や、ゼネコンの方々の前で、クラウドコンピューターのリスクを話されている会場に参加しました。

ビックデーターを無線機で人工衛星とスマホや、無人化されたEV(電気自動車)と室内のCPと通信する時代の大きなリスクは現在コンサルできる組織が皆無です。

電波を送信受信するための電子機器のリスクを話されていました。


その電波をEV(電気自動車)が受信するのですが、道路を走る電気自動車と申しますよりも、電子機器が道路を走るとの認識が少し足りないといえるのです。

日本の教育の基底部は、左脳教育から右脳と左脳の価値創造の教育が提唱され始めています。

私どもhatsuden365.com社は、約20年前から、情報通信機器のリスクマネージメントを研究開発をしてきました。

情報通信システムのリスク対策とは何か


どのような環境でも電子基板が動作し、さらに、自家発電システムを搭載し、電子機器の運転状況の安心・安全をリアルタイムに遠隔地で監視するシステムでした。

そのためには、乗り越えなくてはいけないハードルが沢山ありました。

どのような環境でも電子基板が動作すると一言で申し上げても、課題はたくさんありました。

現在発表されている5G端末は、スマートフォン、ホットスポット(スマートハブ)、屋内用CPE(宅内通信機器)、屋外用CPE、ノートパソコン、通信モジュール、ドングル/アダプター類、企業向けルーター、あらゆるモノがネットにつながるIoT用ルーター、ドローン、スイッチ類、USB端末、ロボットの13形態・41の事業者が5Gサービス対応済み、もしくは近日対応予定の5G端末を発表しています。

しかし、平時の時にしか動作しない電子機器としたら、人命の危機がすぐ近くまで来ています。

発表済みの5Gデバイスは、19年6月末時点で90機種、同年8月第1週までには100機種に達したと報道されています。


・上記のほか、通信モジュール28機種、着脱可能なドングル/アダプター類2機種、企業向けルーター2機種、IoT用ルーター2機種、ドローン2機種、ノートパソコン1機種、スイッチ1機種、USB端末1機種、ロボット1機種が発表されている中で、地球温暖化に貢献できる自家発電回路と電子機器の開発は皆無といえます。


電子機器の最低2m以内に発電所は不可能でしょうか❓

日本国民が右脳と左の脳で知恵を出してゆかねば、日本の世界貢献はありません。

皆さん、勇気を出して知恵と声をた出しましょう。