eigo こんにちは。服部@名南経営です。
 先日、ある団体様主催の海外政府関係者との交流会に参加しました。

 東南アジアのみならずアフリカ諸国からも多くの政府関係者が自国への投資に向けて英語でPRしていましたが、英語スキルが不十分な私にとって、大変な焦りを感じました。

 英語でのPRにおいて参加者(日本人)がドッと笑う場面があったり、英語を用いながら質疑応答をしていたり等といった場面があった一方で、士業は私のほかにも数名いたようですが、日本語での質問は的外れであったりと温度差を感じざるを得ませんでした。

 企業の人事部門でも英語スキルを上げてきている現在、この流れについていけないとマズイなと思う今日このごろ。電機メーカーの一部が中国系に置き換わり、企業の人事担当者ですら海外との英語のメールのやり取りが増えているようなので、焦りを感じますね。