結城彩雨チックな漫画

結城彩雨チックな漫画や小説のご紹介や、その他、自作のアナルスカトロ系漫画・小説・同人誌、肛虐イラストなど公開していきます。

小説のスタイルを絵を基本にするスタイルに変更しました。

アナルで神に仕える巫女の物語です。

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鬼畜工房の最新作は以下になります。よろしければご覧ください。

DMM販売ページ
http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_113456/argaeroij-003

DLsite販売ページ
http://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/link/work/aid/hatumi_no_seikatu/id/RJ202906.html


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鬼畜工房の新作漫画「ママは僕のアナル奴隷」です。

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内容は・・・
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夫を事故で亡くし、若くして未亡人になった母・まゆみは、息子と共に夫の実家で暮らしていた。

ある日、まゆみは仏壇の前で義父に犯されてしまう。

その日からアナルマニアの義父によるアナルへの執拗な調教が始まった。
ホースで浣腸され、排泄を許されないままアナルファックされた末、羞恥のおもらし。
連日、夜這いをかけられアナル奉仕、小便浣腸、空気浣腸、ライターで尻をあぶられ針で尻責められる。

変態行為に悶える母の姿を、襖の隙間から覗き見てオナニーする息子・哲夫。

ある日、たまらなくなった哲夫は、縛られた母の豊満な尻肉に顔をうずめアナルを舐め、肉棒を挿入してアナル近親相姦におよぶ!

フルカラー漫画53ページ。
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となっております。

以下のページで詳細や購入方法など見れますので、
ご覧いただけましたら幸いです。

DMM販売ページ
http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_113456/argaeroij-003

DLsite販売ページ
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サンプル01


サンプル02


サンプル03


サンプル04



「肛拡妻・美咲 大自然の中で輝いて」 4 作者:鬼畜工房

4.夫婦の夜の営み その一

 その夜は、明日朝早くに早苗を僕の実家に迎えいに行く予定があるので、食事はレトルト食品で簡単に済ませて、早めにふとんに入った。
 電気を消すと、月の明かりが部屋に入ってきて、美咲の美しい顔を青白く照らしている。僕はパジャマの上から美咲の胸をもみ、乳首をコロコロと転がした。
「あなた、あした朝早いのに大丈夫?」
 美咲は、夫婦の営みをけして直接的に拒んだりはしないが、飽くことのない僕の肉欲に身体が疲れ切ってるのが表情を見ればわかる。でも、肉欲のままに責められて疲れ切った妻をさらに責めるのが僕の流儀なのだ。
「一回だけ君の身体でイカせて。」
 そう僕は言うと、美咲の唇を吸った。妻は拒むこともなく僕のなすがままになり、舌と唾液を受け入れた。
「うつぶせになって。」
「はい。」
 美咲は従順に言うとおりにうつぶせになる。僕は、サッとパジャマとパンティをずらして、白く形の良いすべすべした尻をむき出して、それに頬ずりした。
 左右の尻肉を両手で割り開こうとすると、美咲は振り返って言った。
「正樹さん、今日はもうお尻はやめて・・・・ひりひりするの。」
 プラグでの長時間の拡張と、アナルバイブでの責めで腸壁が荒れているのだろう。
 僕は妻の声を無視して、美咲の尻肉を割り開いた。
 先ほどのだらしなく開ききった軟体動物のようなグロテスクなアヌスとはうってかわって、美咲の肛門はピッチリと閉じて、少し腫れて赤みを帯びてはいるものの、可憐な花のように潤いをたたえ、ひっそりと尻の谷間に佇んでいる。
「うわぁ、綺麗だよ、美咲のお尻の穴。」
 そう言うと、そこへチュッと愛情をこめてキスをした。
「正樹さん・・・」
 美咲は美貌を赤くしながら振り返って言った。
「うん、なに?」
「正樹さん・・・・私は女なのよ、お尻の穴にばかりいたずらされると淋しいわ・・・」
 美咲はすねるようにそう言った。
「君が早苗を出産してから前でエッチするのは飽きたよ。でも、君のお尻の穴は僕だけのものなんだ。」
 僕はそう言うと、ベッドのわきに用意していた、アメリカのゲイが使うアナル用の媚薬クリームを手に取った。新宿歌舞伎町で外国人から入手した、日本では正規には売られていない効き目が強烈な薬だ。
 美咲は、僕がクリームを塗ろうとしていることに気づいて青ざめた。
「お願い、正樹さん、その薬は使わないで・・・」
「どうして?」
「その薬を塗られると、一日中お尻が敏感になって、他のことが手につかなくなってしまうの・・・」
「僕は、美咲がもっともっとアナルの快楽に狂う姿を見たいんだよ。」
 そういうと、媚薬クリームをたっぷりと指にすくいとって、美咲のすぼまった肛門内にその指をズブズブッと根元まで沈め、内部で回転させてまんべんなく薬を塗り込んだ。
「いやっ、ひどいっ。」
 美咲はベソをかかんばかりになり、枕に顔をうずめた。MA021


漫画「アナル娼婦にされたママ」より この漫画の完全版はこちらから

「肛拡妻・美咲 大自然の中で輝いて」 3 作者:鬼畜工房

3.美咲、恥じらいの野外排泄

「こんな場所でなんて恥ずかしい・・・」
 太陽が山向こうに沈んでも、周囲はまだ明るかった。
 何度もトイレで排泄する姿を僕に見られている妻だったが、狭いトイレとは比べ物にならないほどの解放感がある空間、しかも野外で排泄行為を晒すことに躊躇していた。

「今日から、ここが美咲のトイレだよ。毎日、ここでウンチさせる事にするから、恥ずかしがらず出しなさい。」
 縁側の端に足をついてしゃがんでいる妻は、優美な顔に悲しみをたたえていた。恥じらいを振り払うように頭を左右に振った後、観念したのかウンッといきんだ。
 拡張しきってる美咲のアヌスは、噴火口のようにパックリ開いた肛門から、ピンク色の腸液をトロリとしたたらせたが、何も出てこなかった。

「もう出ないの?」
「わからない。出したいのに、お尻が痺れてて何か変なの・・・」
 僕は室内に入って、荷物の中からビーズ型のアナルバイブを持ち出してきた。スイッチを入れるとブ〜ンという音をたててアナルバイブが振動する。
「お願い、今日はそれは使わないで・・・・」
 妻はアナルバイブを見て狼狽している。僕は妻の抗議を無視して、肛門から軟体動物のようにヒクッヒクッとひくつきながら顔を出しているピンク色の直腸に、振動するアナルバイブを押し当てた。

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「ひぃぃぃ・・・・いやぁ・・・やめてぇ・・・」
 妻は泣き声をあげて拒否するが、妻の直腸はアナルバイブの振動がうれしいのか、肛門から出たり入ったりする動きを見せ、アヌスの底知れぬ快楽に酔いしれているかのようだ。
 僕はそうして妻のアヌスを喜ばせたあと、アナルバイブを直腸の穴にズブズブっと沈めていった。すでに腸液にまみれて潤滑されている妻の直腸は驚くほどスムーズにバイブを根元まで受け入れていく。
「あっ・・・ああ・・・だめっ・・・いやぁ・・・」
 妻は顔をのけぞらせてビクンビクンと腰を痙攣させ、アヌスの異様な快楽に翻弄されている。
 僕は、アナルバイブを、奥深く入れては引き戻し、引き戻しては奥深く沈めという動作を何度も繰り返した。
「ひっ・・・ひっ・・・だめっ・・・お願いっ・・もう」
 妻が絶頂に近づくと、唐突に勢いよくアナルバイブを引き抜いた。
「ひぃぃぃぃぃぃっ!」
 妻は反復動作を繰り返していたアナルバイブをいきなり引き抜かれて、ひときわ高い声で泣いた。
 そのとき突然、プリプリプリーッ、美咲の放屁音が虫の鳴き声以外は何も聞こえない夕暮れの庭に大きく響いた。
 次の瞬間、美咲のアナルは内側からめくれ上がって完全に脱肛したかと思うと、繋がったままの固形便がモリモリとひりだされてきた。
「ああっ・・・だめぇッ・・・」
 妻は排泄しながら、背中をビクンッと反らして絶頂に達した。
「ウンチ漏らしながらイクなんて・・・すごいよ・・・美咲・・・」
 僕は美しい妻のあまりに卑猥な姿に、ペニスの先走りが止まらず、パンツを粘々した液体で湿らせていた。
「ひっひぃ・・・言わないで・・・」
 妻は恥じらいに顔を左右に振りながら、その羞恥心とは裏腹に、なおも脱肛した肛門をヒクッヒクッと痙攣させて排泄の快楽の余韻にひたっている。
 縁側の傍の土の地面には美咲が排泄したものが小さな山を作っている。
「すごい、昨日出してなかったからウンチ一杯出たね。」
 排泄を終えた美咲は、その澄んだ瞳に涙をあふれさせると、私の胸に顔をうずめてワーンと泣いた。
 僕は愛する妻の艶やかな長髪をなでながら、「がんばったね、美咲。」と優しくささやいた。

「肛拡妻・美咲 大自然の中で輝いて」 2 作者:鬼畜工房

2.夕暮れの陽光に映える妻の美肛

 妻がいきんでもアナルプラグが巨大なため簡単には出てこない。
 アヌス周辺が盛り上がってプラグがググッと押し出されるのだが、すぐに力尽きて元に戻ってしまう。直腸の粘膜がプラグに張り付いているのだろう。
 妻は額に汗をにじませながらハアハア言っている。
 美咲の顔は真剣だった。僕は美咲の股間に左手を入れて、恥毛を剃られてツルツルになっている秘めやかな肉の割れ目に指を沈ませた。
「前がグショグショに濡れてるよ、プラグをヒリ出しながら感じてるんだね。」
「言わないで・・・。」
 妻は自分ではどうすることもできない身体の反応に恥じらって頬を赤くしている。僕は指で妻の愛液を掬い取ると、プラグを食い絞めている肛門周辺にまんべんなく塗ってやった。
「これで少しは出しやすくなるかも、もう一度いきんでみて。」
「うん、ンッ。」
 僕は、美貌をゆがめて必死できばっている妻の横顔をニヤニヤと眺めながら、左手でツンと尖った女芯をいじり、右手では小振りで形のいいスベスベの尻肉をさすってやった。
「あっ・・・ああ・・・・」
 妻はビクンッ、ビクンッとはげしく反応しながら、なおもウンッといきむ。すると腸壁の固着がとれたのか、アナルプラグがググッと数センチ押し出されてきた。
 プラグが一番大きくなっている部分が顔をのぞかせると、妻のアヌスは15センチは拡張されていた。プラグのひり出された部分は腸液にヌラヌラと光っている。
 ビニールのように伸びきった美咲の肛門の皮膚は血管が透けて見えていた。その状態で美咲は少し休んだ。
「ハアハアッ、ああ・・・・辛い・・・」
「すごいよ、美咲。」
 僕は清楚な妻が、スカートをまくりパンティをずらして、懸命に肛門から巨大なプラグをひりだそうとしている姿に見とれた。妻が真剣なだけに、その行為に背徳感を覚え興奮して、思わず妻の女芯をこする指のリズムを速めた。
「あっ・・・いやっ、今はやめてっ」
 妻は背中をのけぞらせてビクンビクンッと反応した。思わずいきんでいた力が抜けたのか、プラグはキュウッと妻の肛門内に沈んで元の状態に戻ってしまった。
「ハアハア、もう少しだったのに・・・」
 額に脂汗をにじませながら妻は残念そうに言った。
「ごめん、もう一度いきんでみて。」
 妻はウンッともう一度いきんだ。すると、一度直腸内に沈んで腸液で潤滑されたのか、今度はスムーズにプラグがググググッと押し出されて、最後にポンッ!と甲高い音を立てて、大砲が発射されるように10メートルぐらい離れた藪の中にプラグが飛んで行った。
「ああっ!」
 妻は、思いがけず破廉恥にアナルプラグが庭先へと吹き飛ばされたことに動揺していた。だが、長期間拡張され栓をされていた美咲の肛門は、彼女の意思に反する動きをなおも見せた。
 ブブブブッ
 美咲のアヌスは、緩慢な放屁音を奏ではじめた。アヌスが痺れきって、自分では制御できなくなっているのだろう。
 ブブッブスーッ
「ああっいやっ、ごめんなさいっ!」
 妻は顔をふせて、僕に謝っている。
 放屁を終えた美咲のアヌスは、キュウッと一端は収縮し、拡張されきったアヌス特有の放射状の腫れぼったい割れ目を作った。それもつかの間、再び内側から盛り上がり、内部のピンク色の腸壁がめくりあがったかと思うと、モリッと一塊の固形便を庭の土の上に排泄した。美咲は自分の肛門で起こっていることに気づいていないようだ。
「美咲、ウンチ出てるよ。」
「えっ?いやっ、いやだぁ。」
 美咲は夫の前でウンチを漏らしてしまったことに気づき、両手で口をふさぎ、涙目になっている。
「いいんだよ、美咲。全部出して、ここにしゃがんで。」
「恥ずかしい・・・」
 僕は、羞恥のあまり放心状態の妻のパンティを膝までおろしてやり、縁側の際にしゃがませて、涙を流している美咲に口づけしながら、優しく髪を撫でてやった。
「全部出していいんだよ。」
 僕は妻の美貌にキスの雨を降らせながらささやいた。

「肛拡妻・美咲 大自然の中で輝いて」 1 作者:鬼畜工房

1.妻のアヌス拡張、道半ば

 その夏、僕らは、中国地方の山深い農村に引っ越した。
 妻・美咲は29歳で僕・正樹は32歳の時である。そして一人娘の早苗はその時、まだ8歳だった。
 町役場が安い賃料で提供してくれた、空き家の一軒家に僕らは引っ越した。そこは、村落から離れた緑の生い茂る小高い丘の上にあって、眼下の田園地帯を見下ろす最高の立地だった。

 家は古い日本家屋で内部はホコリが積もっており、引っ越すまでに何度も来て2人で掃除した。一部の部屋は雨漏りもしていて使えなかった。それでも、なんとか住める状態にして僕らは引っ越した。
 それまで町中の賃貸マンションで暮らしていた僕らにとって、はじめての一戸建てでの生活は新鮮だった。

 午前中に引っ越しの荷物は無事届き、日中一杯荷物を部屋に収納して、夕方にようやく作業がひと段落した。
「いい場所ね。空気がおいしいっ。」
 妻は縁側に立って、そのスレンダーな肢体をグッと伸ばして、植物の香りがする澄んだ空気をいっぱいに吸い込んだ。

  太い樹木の合間には野鳥が飛び交い、ヒグラシの鳴き声があたり一面に響いている。無機質な都会と違い、この場所は生命に溢れていた。

 夕暮れの陽光の中で妻の美しさはひと際、輝きを増していた。知的で、清楚な雰囲気の美咲は、夫の僕が言うのもなんだが、ゾクッとするような美貌と優美な身体の持ち主なのだ。
「明日、早苗を実家に迎えに行ってくるよ。」
「うん、早苗がやって来たら家族で憧れの田舎生活の始まりね。」
 妻と僕は何年も前から、娘早苗と家族3人で田舎で暮らすことを夢見てきた。それは早苗のぜんそくの治療のためでもあるし、僕ら自身、自然の中で暮らすことに憧れを抱いていたのだ。

 芸大卒の僕はこの大自然の中でライフワークの画業を極めるつもりだ。そして、草花の好きな妻は、この貸家の庭で薔薇をはじめとする花を栽培し、将来的に花の苗を扱うネットショップをやりたいと思っている。

 そして、田舎移住のもう一つの目的がある。それは僕のもう一つのライフワークなのだが・・・。

 僕は夕暮れに黄昏ている妻のスカートをまくりあげた。そして、美咲の小ぶりだがキュッと引き締まった優美な双尻を両手でつかんでグッと割り開くとパンティが尻肉に食い込んでいる。
「あっ」
 妻はいきなり尻をむき出されて当惑しているが、僕はそのままそのパンティーを横にずらして、美咲の尻の谷間をむき出しにした。 妻のアヌスには、黒々したゴム製の巨大なアナルプラグが埋め込まれている。
「あ、正樹さん・・・。」
 妻は唐突に、庭先でアヌスを剥き出されて狼狽していたが、それ以上何も言わずにされるがままになっていた。

 古風な両親に育てられたせいもあるのだろうが、学生結婚して以来、妻は何事も僕に従順だった。
 夜の生活においても僕のしたいようにさせてくれた。その結果、今僕が夢中になっている妻の肛門を拡張するプレイも、羞恥に耐えながらも我慢して受け入れてくれている。
 僕は妻のアヌスを徐々に拡張して、今では普通に僕の腕でアナルフィストできるほどにまでなった。
 さらにアナル拡張の高みを目指している僕は、直径10センチ近くあるアナルプラグを妻のお尻に入れたままお尻の穴を開きっぱなしにして生活させていた。
 
「メール交換しているアメリカの友人のマイクだけど・・・奥さんのシンディのお尻に腕が2本も入るようになったんだって。先週の話だよ。」
 僕は、チューブのように伸びきってアナルプラグを食い絞めている妻の肛門を指でさすりながら言った。
「そうなの。」
「僕らも負けてられないよ。」
 喜々としてアナルフィストの話題を始める僕に、潤いをたたえた瞳で虚空をうつろに見つめながら答える妻の美しい横顔。
「僕は、この大自然の中で、君のお尻の穴がどこまで開くか、その限界を試したいんだ。腕2本で終わるんじゃなくて、足首とか、カボチャぐらいは余裕で入るようにしたい。」
 妻の瞳の奥にふと当惑と嫌悪の色が浮かんだがすぐに消えた。
「わたしのお尻・・・正樹さんがしたいようにして・・・・。」
「うん、そうする。」
 僕はアナルプラグの傘に指をかけて、グッ引き抜こうした。
「あっ、待って痛いわ・・・・。」
「自分で出してみるね。」
 妻は中腰になって、細い指先をプラグの傘にかけて、頬を赤らめながら肛門の括約筋を緩めて、ウンッといきんだ。

 10.狙われた知美のアヌス

 京香が田代の相手をした夜から半月が過ぎた頃の事である。

 あいかわらず京香は娘・知美を伴って毎晩のように客をとらされていた。

 その日、朝まで客の相手をした京香と知美が、寝泊まり用に用意されているアパートの部屋にふとんを並べて眠っていると、ヤクザの鬼沼が入ってきた。
「起きろ京香。」
 京香がうつろに目を開けると、鬼沼はその頬をピシッと手ではたいてハッキリ目覚めさせた。
「お、鬼沼さん・・・。」
「ひさしぶりだな、京香。元気そうじゃないか。」
「はい・・・。」
 京香は上半身を起こして答えた。鬼沼はしゃがんで京香の背中におおきかぶさり、脇の下に手をまわしてパジャマの上から豊満な乳房を揉みながら話を続けた。
「お前、この前、田代って客の相手をしただろ?」
「はい・・・覚えています。」
 田代は京香を指名する変態客の中でもとびきりの変態男だ。田代の相手をした後、傷ついたアヌスが回復するまで時間がかかったので、嫌でもあの男の事を覚えていた。
「あいつがな、金を積んでな、知美のケツの穴にぶち込みたいと言って来てるんだわ。」
 鬼沼は、話しながら京香を四つん這いにさせ、パジャマのズボンを下げ、パンティをずらして白く豊満な尻を剥き出す。
「えっ、そんな・・・娘は・・・」
 京香の美貌は見る間に蒼白になった。娘は学校には行っていないが、まだ小学校低学年ぐらいの年齢だ。
 鬼沼に尻をむき出され、熟れたアヌスに灼熱の肉棒を突き立てられても京香は放心状態になっていた。
「何もあのオッサンが知美の処女を奪うって話じゃねえんだ。ただケツの穴にチンポをぶち込みたがってるだけだ。」
「で、でも、そんなことをしたら娘のお尻は裂けてしまいます!」
 ズンッ、鬼沼の巨大な肉棒が京香のアヌスに侵入してきた。
「ひぃ、こんな時に、やめてください!」
「まあ、考えてみろ、知美のケツの穴を犯るために田代が積んだ現ナマは1500万円だ。知美も母親が背負わされた借金を少しでも肩代わりできて喜ぶだろう。」
 絶望的な京香の心情などおかまいなしに、鬼沼はパンパンと両股を京香の豊満な尻肉に打ち付け、京香のアヌスに対してピストン運動を繰り返している。
「ああっ・・・ひぃ・・・・で、でも、無理よ、娘のお尻には田代さんのものは入らないわ。」
「なあにすぐにとは言わねえ、1か月待ってやるぜ。その間に知美のケツの穴をお前が調教して、ちゃんとイチモツが入るように拡張しておくことだ。これはもう決まったことだからな。」
 鬼沼は京香の黒髪をつかんで顔をのけぞらせ、そのウルウルした瞳を睨み付けてさらに付け加えた。
「もし、お前が娘のケツの穴を拡張できねえって言うんなら、俺の真珠入りのデカマラで知美のケツの穴を広げてやるからな。」
 京香は目の前が真っ暗になった。今のような状態では、いずれ知美も男の客を取らされることは目に見えている。でもギリギリの瞬間まで自分の身体が防波堤になって娘を守ろうと決意していた
(こんなに早く知美の純潔が奪われる日が来るなんて・・・。)

「ケツの穴なんて、クソする時に使う穴だぜ、チンポぐらいぶち込まれても気にすることはねえ。外国に売り飛ばされるよりはマシってもんだ。」
 京香のアヌスを犯しながら、胸の内を見透かすように、鬼沼は畳みかけてくる。
「おいっ、お前も腰を振りやがれッ!」
 鬼沼の強烈な平手打ちが京香の尻肉にさく裂した。
「ひぃッ・・・・やめてッ・・・」

(そうよ、お尻の穴だけだったら大丈夫だわ。お尻の穴に入れられるだけだったら知美の小さな身体もなんとか耐えられるはずよ。いずれ娘がこの地獄から抜け出せたら、そんな体験をしたことなど忘れられるわ。)
 鬼沼にアヌスを犯されながら京香は、自分にそう言い聞かせた。
 この地獄では、絶望すればその先にあるのは死だけである。どんな行為でも、死ぬよりはマシとと思い込んで、一日一日を生き延びる以外に道はなかった。


「江美子と亜希子 アナルレズ」 4 作者:鬼畜工房

 4.排泄しながら前をいじられて・・・

 江美子は排泄を終えると、トイレットペーパーで尻を清めた。
 江美子が水を流し和式便器を離れると、蒼白な顔の亜希子がすぐさまそこへしゃがみこんだ。
「漏れちゃうッ・・・だ、出してもいい?」
 亜希子は便器の傍に膝をついている江美子に許可を求める。破裂しそうな便意は一刻の猶予も許さない。
「いいわ、でもその前に『亜希子のウンチを見て』って言うのよ。」
「そ、そんな・・・」
 そんな恥ずかしいセリフ、生真面目な亜希子は言えるわけがない。グルルルルッ、亜希子の腹部が鳴った。便意の限界は迫っていた。
「亜希子の・・・ウ・・・ウンチを見てッ」
「もっと男の人を誘うように、甘い声で言うのよ。もう一度よッ。」
 優しかった江美子の口調が少しキツいニュアンスに変わった。これも亜希子を高級娼婦に育成するための訓練なのだ。
「あ、亜希子のウンチを見てッ」
 亜希子は江美子の口調をまねて、甘えるように言った。
「そうよ、いい感じだわ。」
 江美子は右手をのばし細い指で亜希子のクリトリスをまさぐった。
「ひぃ、そんな・・・」
「男の人たちは、ウンチも普通にさせてくれないわ。排泄中にお尻に挿入してきたりとか、前を貫きながら排泄させたりとか・・・。でも、亜希子さんもやがてそんな事をされても感じる敏感な身体になるのよ。」
(いやっ・・・そんな恥ずかしい身体になるなんて・・・)
 心では拒否しても、指でクリトリスをまさぐられると亜希子はビクッビクッと身体を痙攣させて敏感に反応した。
「ほら、もう感じてるじゃない。いいわ、出しなさい。」
 亜希子はいやいやと首をふりながらも、便意はもう限界だった。
「だめッ、出ちゃうッ!」
 ピッチリ閉じられた亜希子の可憐なアヌスが内から盛り上がりを見せ、ドバッと軟便まじりの浣腸液が便器の底にしぶいた。プリプリと音を立てながら、つぎつぎに軟便が排泄されてゆく。
「少し下痢してるのね。可哀想に・・・。」
 江美子は亜希子の排泄物を見つめながら、彼女の透き通るような白い尻肉を左手でいたわるように優しくさすってやった。亜希子は、この奴隷ルームに連れてこられてからというもの、ストレスでお腹の調子を壊していたのだ。
 排泄がいったん途切れると、江美子は、左手の細い指で亜希子のアヌス周辺を優しく撫でてやった。クリトリスへの刺激とあいまって、亜希子の身体はビクッビクッと敏感に反応した。
「ひっ・・・今はやめてください・・・」
「どうして?こんなにグッショリ濡れてるじゃない。」
 亜希子の恥部からは滝のように愛液があふれ出してくる。いやいやと顔を振る亜希子だったが、自分が排泄の最中でも感じているのは否定しようがなかった。
「ああ、また出るわ、ああッ」
 プチュッ、ブチュッブチュッ!再び軟便が便器に叩き付けられた。部屋中に、亜希子の排泄物の濃厚な臭いが充満していた。
「亜希子さんのウンチの匂い、素敵だわ。」
 江美子はほほえんで、汚れるのもかまわず、排泄を終えたばかりの亜希子のアヌスを優しく撫で、人差し指を内部へズブッと挿入した。
「いやぁ、だめぇッ」
 亜希子は背中をひきつらせた。腰が自分のものでないようにガクガクと痙攣している。排泄直後の敏感な亜希子のアヌスは、挿入されたことを喜ぶかのように、キュッキュッと収縮し、江美子の指をきつく食い絞めていた。
 
↓↓↓↓ 以下は鬼畜工房作のアナル/スカトロレズ漫画です。
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「江美子と亜希子 アナルレズ」 3 作者:鬼畜工房

 3.魅惑のスカトロレズプレイ

 亜希子は重い便意の感覚を腹部に感じつつ、ジッと耐えていた。 一方、ドナン液を浣腸された江美子は脂汗をにじませつつ、右手の指で潰れたアヌスを抑えて、ベッドの上に身を横たえて必死で耐えている。
「亜希子さん・・・江美子、辛いわ。」
 まだ若干の余裕がある亜希子は江美子に寄り添って、浣腸液でぽっこり膨れた江美子の腹部をさすってやった。
「可哀想な江美子さん・・・」
「ねえ、亜希子さん、江美子のここに触って・・・」
 甘い声でそう言うと、江美子は大胆に両足を開くと、亜希子の手を自分の恥部へと導いた。亜希子が驚いたのは、便意に必死に耐えている恵美子の恥部がグショグショに濡れて熱く火照っていることだ。そればかりではない江美子の乳首もクリトリスもツンと尖って充血している。
「亜希子さんにキツいお浣腸されて江美子たまらないの、ねえ、キスして。」
 そう言うと、江美子と亜希子は、共に便意にさいなまれながら、互いの乳首を吸いあい、恥部をまさぐりあうレズ行為に堕ちていった。
 亜希子はレズ行為など以前は嫌悪していたのだが、いつしか自分と同じ境遇の江美子への共感と同情が、江美子への淡い恋心へと変化していることに気づいた。
 江美子も、亜希子は調教前の自分を見ているようで、亜希子の事を他人とは思えなかった。
 互いに身体を刺激しあって、敏感さが増した頃、ドナン液を浣腸された江美子の便意がまず限界を迎えた。
「だめだわ、もうお腹が破裂しそう・・・ごめんなさい・・・先にさせてもらうわ」
 部屋の隅に設置されたむき出しの和式便器に江美子はしゃがみこんだ。そして亜希子の方に顔を向けて言った。
「見てッ、お浣腸で感じるあさましい江美子を見てッ」
 そう言うと、右手の指で自らクリトリスをこすって、左手の指で乳首にはめられたピアスを引っ張りながら、破裂音を響かせて便まじりの浣腸液を便器に叩き付けた。
「うんッ、はッ、あんッ」
 快楽の吐息のような声を発しながら江美子は排泄してゆく。
 亜希子は赤面しながら、美しい黒髪と美貌と女性美ただよわす豊満な肉体を持った江美子が、排泄しながら自らを慰めている異様な光景を見つめていた。
(ウンチをしながら感じるなんて・・・でも、わたしも同じような身体にされてしまうのかしら?)
 亜希子は限界が近づいている便意に耐えながらそう思った。
「ああ、亜希子さん、笑わないでねッ・・・」
 ブスッ、プリプリプリッ、プッブリッ!
「ひぃッ」
 江美子の排泄行為は永遠に続くかのように思えた。
 江美子の排泄物や排泄に伴う放屁によって部屋に充満する悪臭も、亜希子はなぜか気にならなかった。江美子の卑猥な排泄行為を眺めている亜希子の恥部からは、なぜか滝のような愛液がジクジクとあふれ出していた。
 そのことが亜希子自身信じられなかった。
(どうして?江美子さんがウンチする姿を見ながら興奮するなんて・・・)

↓↓↓↓ 以下は鬼畜工房作のアナル/スカトロレズ漫画です。
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「江美子と亜希子 アナルレズ」 作者:鬼畜工房

 2.亜希子、恥辱の浣腸レッスン

「江美子さん、こわいわ。」
「亜希子さん、こわがらないで、あなたはお尻の感度が高いから、お浣腸もすぐに快楽になるわ。」
 そう言うと、江美子は亜希子のアヌスを唇で含み、唾液でよく濡らしてから、浣腸器のノズルをそっと挿入した。チュ〜っと慎重に浣腸液を注入する。浣腸液は薄めたグリセリン液だ。
「うっ」
 腸内に冷たい薬液が入る感覚に、亜希子は美貌を少し引きつらせた。 
 江美子はシリンダー3本分の薬液を注入すると、浣腸器をベッドの脇においた。
「最初はこれぐらいにしておくわね。」
 亜希子はそう言われてコクリとうなずく。腸内では急激ではないが、ジワジワと便意の重い感じが強くなってきている。でもまだ我慢できそうだ。
 江美子は、グリセリン液の瓶の隣に置かれた黒い液体の入った瓶のフタをあけ、洗面器に注いでいる。
「何をなさってるの?」
 亜希子は聞いた。
「亜希子さんばかりが浣腸で責められては可哀想ですもの。私も亜希子さんにお浣腸で責められるわ。」
 そういって、洗面器の黒い液体を浣腸器に入れて亜希子に手渡して、江美子は亜希子の前で四つん這いになって豊満な尻を向けた。
 亜希子はあらためて、江美子の背中を埋め尽くす見事な和彫りの入れ墨を眺めた。
(江美子さんは自分など想像もできないような地獄を味わってきたんだわ。)
 江美子の乳首や陰部のピアスを見ても、それは容易に想像できた。
「亜希子さん・・・江美子のお尻の穴を見て笑わないでね・・」
 江美子は悲しみをたたえた顔で亜希子を振り返って言う。
 亜希子は、江美子の白くモチモチとした尻肉にそっと手を触れた。尻肉を割り開くと、尻の谷間に江美子のアヌスが覗いた。
「あっ。」
 亜希子の口からは思わず驚きの声が漏れた。長年のアナルセックスと拡張の結果なのだろう、江美子のアヌスは入り口部分がめくれ上がって全体的に潰れた感じになり、まるで女性器の膣のようになっている。
「男の人たちにお尻ばかり責められていると、最後はこうなってしまうのよ。」
 亜希子は江美子の潰された肛門に同情した。
「ああ、江美子さんの可哀想なお尻の穴。」
 そう言うと、亜希子は醜い江美子の肛門にチュッと口づけし、そのまま癒すように口で含んで唾液で濡らしてやった。
 アナル舐め、それも同性のアナルを舐める行為など本来、亜希子は嫌悪する行為のはずだが、自分と同じ境遇にある江美子への同情から、自然とその行為を行った。
「あっ、亜希子さん・・・」
 江美子は何の躊躇もなく、亜希子が自分のアヌスを舐めた事に驚いた。このような無残な姿になったアヌスをさらに責め苛む事に喜びを感じる変態男はいるが、このように優しく舐められた体験などなかったのだ。
 亜希子は、江美子のアヌスを口で濡らし切ると、そっと口を離して最後にもう一度チュッとそこへキスをした。そして、黒々とした液体の入った浣腸器のノズルを江美子の潰れたアヌスへそっと挿入した。
「この黒い液体は何なの?」
 亜希子はシリンダーを押して江美子の腸内に薬液を注入しながら聞いた。
「これはドナン液と言って、グリセリン液よりも何倍も効果が強いものなのよ。」
「そんな強い薬液をどうして使うの?」
「亜希子さんも、やがてこの液を使ってお尻を責められるわ。女を苦しませて喜ぶ男の人が多いんですもの。」
 浣腸で女を苦しませて喜ぶ男たち・・・そんな悪魔のような男たちに責められて、自分も泣かされるのだろうか?
(知美ちゃん・・・)
 亜希子の脳裏には娘の顔が浮かんだ。江美子に5本分のドナン浣腸を行うと、亜希子の腹部でもグリセリンの効果で便意が暴れだした。

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