【1位】東浜 巨 (ひがしはま なお) 

hn

  • 生年月日1990年6月20日
  • 投手
  • 右投右打
  • 181センチ/70キロ
  • 沖縄尚学高-亜細亜大



08年センバツでは沖縄尚学高を優勝に導いた。伸びのあるストレートと、打たせて取る投球術がさえ、5試合41イニングで自責点3と抜群の安定感を発揮した。
 細身ながらもストレートの最速は最速152キロ。鋭いスライダー、スローカーブなどの変化球を駆使して緩急をつける。完封の東都大学リーグ新記録を樹立するなど完投能力に優れ、プロでも即戦力として活躍できると評価されている。











【2位】伊藤 祐介 (いとう ゆうすけ)


20121025-00000100-spnannex-000-1-view

  • 1990年10月20日
  • 投手
  • 左投左打
  • 175センチ/70キロ
  • 聖和学園高-東北学院大


175cm70kg 左左 MAX148km スライダー・カーブ・カット・チェンジ 聖和学園
最速148㌔の伸びのある直球と鋭いスライダー、落差あるカーブ。3年秋宮教大戦で18奪三振。
175cm70kg、本格派左腕。

リーグ通算202回2/3で84四死球、コントロールにはバラツキが残る。













【3位】髙田 知季 (たかだ ともき)


73cf0_929_spnldpc-20121025-0045-0

  • 1990年5月6日
  • 内野手
  • 右投左打
  • 175センチ/65キロ
  • 岡山理大附高-亜細亜大

175cm65kg 右左 遊撃手 遠投100m 50m6秒2 岡山理大付
軽快なフットワークに強肩備え守備力は東都トップクラス。ミート力ある巧打者。2年秋盗塁王。
遠投100m、高校時代は投手を務めた強肩で安定したスローイングも武器。
50m6秒2、一塁到達タイム4.1秒前後の敏捷性を備える。


















【4位】真砂 勇介 (まさご ゆうすけ)



OSK201207230120

  • 1994年5月4日
  • 外野手
  • 右投右打
  • 184センチ/78キロ
  • 西城陽高

183cm77kg 右右 外野手 遠投105m 50m6秒1
パンチ力ある打撃にプロ注目。強肩中堅手。2年秋5戦5発、龍谷大平安戦で2打席連発。
147km/hを誇るスイングスピードがセールスポイント。打球速度が速い。
背筋力220キロのパワーで推定飛距離は最長140mに達する。
中堅手としては守備範囲が広く最速137㌔を記録する強肩が武器。


















【5位】笠原 大芽 (かさはら たいが)


SEB201107260004


  • 1995年1月20日
  • 投手
  • 左投左打
  • 185センチ/75キロ
  • 福岡工大城東高

185cm75kg 左右 MAX145km カーブ・スライダー・ツーシーム
腕をしならせ投げ下ろす145㌔直球と落差あるカーブ。2年秋東福岡を4安打17奪三振完封。
肩関節の高い柔軟性から生み出される、ダイナミックな腕の振りがセールスポイント。
角度ある直球と落差あるカーブを武器に奪三振量産、空振りの取れるカーブへの評価も高い。

















【6位】山中 浩史 (やまなか ひろふみ)


027


  • 1985年9月9日
  • 投手
  • 右投右打
  • 175 cm/78 kg
  • 必由館-九州東海大-Honda熊本

175cm78kg 右右 MAX131km シンカー・スライダー・カーブ
地上数センチから浮き上がる直球は球速表示以上の威力誇る。本格派サブマリン。
球速はさほど無いが肘を折り曲げたテイクバックで球の出所を隠し地上数センチの低い
リリースポイントから浮かび上がる真っすぐは打者を振り遅れさせ球速表示以上の威力を誇る。
まとまりのあるコントロールで投げ込み打者を翻弄。奪三振率が高い。




















【育成1位】八木 健史 (やぎ たけし)



photo27


  • 1990年01月30日
  • 捕手
  • 右投右打
  • 183cm/77kg
  • 工学院大学附属高校-杏林大学-横浜ベイブルース-群馬ダイヤモンドペガサス

目指す選手:古田
セールスポイント:肩








【育成2位】大滝 勇佑 (おおたき ゆうすけ)


256ootaki-yuusuke


  • 1994年4月5日
  • 外野手
  • 右投右打
  • 182センチ/75キロ
  • 地球環境高



1メートル82、75キロの恵まれた体格に加えて、中長距離に鋭い打球を飛ばす打撃センス、50メートル6秒0の俊足が魅力。
履正社(大阪)とのセンバツ初戦で敗れたものの、得点に直結する三盗をノーサインで決める強心臓ぶりを披露した。












【育成3位】飯田 優也 (いいだ ゆうや)


no


  • 1990年11月27日
  • 投手
  • 左投左打
  • 185cm80kg
  • 神戸弘陵高-東農大北海道オホーツク



185cm80kg、恵まれた体格の大型左腕。
ワインドアップから重心を下げインステップし、開き早めにスリークォーターの腕の振りから
投げ下ろす最速142㌔、常時130㌔台前半から中盤の直球と120㌔前後の2種類のスライダー。
その他カーブ、カットボール、フォークを操る。
球離れが早くコントロールにはバラツキが多い。
兄はソフトバンクホークスの飯田一弥。











【育成4位】宮崎 駿 (みやざき はやお)


  • 外野手
  • 右投左打
  • 176センチ、70キロ
  • 福井工大福井-三重中京大



全日本大学選手権で松葉(大体大)から本塁打。
50m 6.0秒の俊足。













おーぷん2chはこちらから
おんJ







なんJアンテナBASEBALLMAG