無題








来日2年目の左腕がまた猛アピール! ポール・オセゲラ投手(30)が11日のウエスタン教育リーグ・阪神戦(鳴尾浜)に先発し、4回無安打無失点と完璧に封じた。最速141キロの直球に多彩な変化球も交え、5奪三振のおまけもつけた。 

「球の切れはよかったけど、制球は思い通りにいっていない」。試合後は反省を口にしたオセゲラだが、予定の4回を打者12人で片付けるなど安定感は際立った。外国人枠の関係で開幕2軍スタートが濃厚だが、きっちり結果を積み重ねた
http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/75128


教育リーグで好投のオセゲラ

紅白戦や初めのオープン戦頃あたりは投球に課題を残していましたが、

徐々に調子を上げてきています。


2日の楽天とのオープン戦では3回1失点と好投したが、新加入のスタンリッジとウルフに押し出される形で2軍に降格した。それでも、生真面目な左腕は「1軍でも2軍でも、よりよい投手になるという気持ちは変わらない」と口にする。

それもオセゲラ自身のこの思いが結果に繋がっているのでしょう。

外国人枠で開幕1軍は厳しいと言われていますが、

開幕ローテのまま1年間戦うわけではないわけで、

シーズン中に確実にオセゲラ投手の出番はあると思います。


やっぱりオセゲラがナンバーワン!と思うシーズンになるかもしれませんよ。












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