20090314151428486








九州地方は18日夜から19日にかけ、北部を中心に広い範囲で黄砂の飛来が予測される。福岡管区気象台によると、九州への飛来は1月1日に長崎市で観測さ れて以来となる。日本気象協会九州支社によると、微小粒子状物質「PM2・5」の大気中濃度が高まる地域もあるとみられ、注意を呼び掛けている。

福岡県や佐賀県などでは18日午後からPM2・5の大気中濃度が上昇し、福岡市南区大橋では1時間値で73マイクログラムを観測した。黄砂とPM2・5の 影響で19日は、視程(水平方向で見渡せる距離)が10キロ以下に落ち込む所があるとみられる。九州全般で晴れるため、花粉の飛散も多いという。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/76528

福岡市は19日、微小粒子状物質「PM2・5」の大気1立方メートル当たりの1日平均濃度が、国の環境基準値(35マイクログラム)を超え、43・1マイ クログラムになるとの予測を発表した。呼吸器系疾患やアレルギー疾患がある人は、外出時にマスクを着用するよう呼び掛けている。福岡市で環境基準値を超える予測が出るのは、今年7回目。
http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/76651

花粉情報
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/kafun/
無題1


PM2.5
http://guide.tenki.jp/guide/particulate_matter/
無題


目視できるぐらいに今日はお空が霞んでますよ。

喉も何か痛いですし、さらには鼻炎が酷いですよ。


これがいつもの九州の春・・・マジで勘弁していただきたい。

どうにか出来ないもんですかね。

外出する人されている人は、マスクなど対策を。












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