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難病の黄色靱帯(じんたい)骨化症からの復活を目指すソフトバンク大隣憲司投手(29)が20日、今季3度目の実戦マウンドに上がった。

3軍の練習試合(雁の巣)で、社会人の熊本ゴールデンラークス相手に3番手で登板。昨年の手術後では最長となる4回を投げ、6安打2失点。最速は137キロだった。「結果は 気にしていない。思ったような球が増えてきた。1回ずつ投げるたびに良くなっている。全体的にコントロールがまだまだ。課題を1個ずつクリアしていきたい」。着実に階段を上がっているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140320-00000058-nksports-base
無題

術後最長の4回を投げた大隣さん。

6安打2失点という結果ですが、もう4回も投げられることに驚きです。

ゆっくり確実に頑張れ大隣さん!大隣さんのヨメさんも大隣さんをオナシャス。







今日は新垣-バリオス-大隣の投手陣だったようですが・・・


バリオス投手はまあ上々のようで。





タイムリーとワイルドピッチで2失点・・・。

新垣君はねえ・・・。

奪三振6は良いですが。ワイルドッピッチはいかんでしょ。














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