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去年2月大分
珍魚とされる深海魚「リュウグウノツカイ」が大分空港の沖合で、底引き網に掛かった。既に死んでおり、大分市の大分マリーンパレス水族館「うみたまご」に 持ち込まれた。同館によると、県内で見つかったのは2004年1月以来、9年ぶり。防腐処理後、大学や研究機関に貸し出す。
 リュウグウノツカイは銀白色の体に、ピンク色のヒレが特徴。網に掛かったのは、体長約2.7メートル、重さ約4.8キロ(推定)。杵築市の漁業関係者が3日、空港沖合約8キロで底引き網漁をした際に引き揚げた。
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2013_136011166922.html
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2014年2月 佐賀
深海にすむリュウグウノツカイが唐津市高島の定置網にかかり、25日、唐津港に水揚げされた。「幻の深海魚」と言われてきたが、昨年も3月、神集島沖で見つかっていて、「春の使者」のよう。

 体長約3メートル、ぎょろりとした目玉が特徴で、えらの紅色も鮮やか。唐津うまかもん市場が引き取り、魚用発泡スチロール容器を5個つなげて鮮度をキープ。27日まで展示する予定。

http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2639393.article.html

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2014年3月山口
山口県長門市仙崎の白潟海岸で7日、体長4・38メートルの深海魚「リュウグウノツカイ」が打ち上げられているのを住民が見つけた。

 隣接する萩市でも2月中旬、深海魚サケガシラ計9匹(体長1・5~2メートル)が見つかっており、山口県水産研究センター(長門市)は「深海魚が立て続けに見つかるのは珍しい。深海の水温変化が影響しているのでは」としている。

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140307/scn14030720090002-n1.htm

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真ん中のも打ち上げられたのかな?





2014年3月 長崎
深海に生息し"幻の巨大魚"ともいわれるリュウグウノツカイが8日、平戸市生月町沿岸で捕獲された。佐世保市鹿子前町の九十九島水族館(海きらら)によると、体長約5・2メートル、体重約83キロで、これまでに同館が確認した中では最大の個体だった。

 リュウグウノツカイは日本海や太平洋などの深海(水深200~千メートル)に分布し、銀白色の体と、赤紫色を帯びた背びれが特徴。陸地から遠く離れた沖合に生息しているとみられることから、生態はほとんど解明されていない。
http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kennaitopix/2014/03/09092328012875.shtml



2014年3月福岡






と、大漁大漁なリュウグウノツカイ。

リュウグウノツカイがあがるのは、地震の前触れなどと言われます。

先日のお粥と言い、何か良からぬことが九州に起こるのか・・・


実際は、海水の気温?とかの問題っぽいですが。



ダイオウイカに負けじと"必死"のアピール。









12 :若鷹は名無し 2014-03-21 02:23:03
画像を回転させれば博士が竜宮の使いに見えないこともないな




ほうほう。

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これは竜宮からのお迎えですわ。










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