無題








 ソフトバンクの李大浩が21日、広島とのオープン戦で赤ヘルエース・前田から2安打を含む3安打を放ち、オープン戦初の猛打賞を記録した。

 試合後は「周りの選手がすごく打っていて、4番として恥ずかしかった。若い選手が打っていたのに、自分が打てずに焦ってしまった」と苦しい胸の内を告白した韓国の大砲。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/247637/



不調の時は、

李大浩も「ケンチャナヨ」(韓国語で「大丈夫」の意)と余裕の表情。現在の状態については「まだ変化球に目が慣れておらず、カーブに空振りしてしまっている。ミスショットも多い」と自己分析。そのうえで「オープン戦だから。問題ない。大丈夫」と笑みを浮かべる。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/245016/

と言っていたものの、やはり打てない時は悩んでいた模様。

期待されて入団し、周りが打ちまくり。

そりゃやっぱり焦りもあったでしょう。

苦しい胸の内を告白するあたり少し好感度が上がりますよ。



昨日は初ホームランも出ました。

ソフトBの主砲が本気モードに突入

4回。目の前で内川が左翼線を破る二塁打を放つ。見事な一打に、李大浩の闘志は燃え上がった。1ボールからの2球目を振り抜いた。「角度は本塁打ではなかった。フェンスに当たるかと思った」。そんな打球がちゃんと左翼フェンスを越えた。

 一時は不振を極め、好調な打線の中で一人だけ“蚊帳の外”という状況が続いた。周囲の期待の大きさに自分のバッティングを見失っていたところもあったに 違いない。そんな中、秋山監督、王会長から左肩の開きや打席での間の取り方などを指摘され、すぐさま修正。周囲のアドバイスを素直に取り入れる柔軟性も、 この男の強みだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140322-00000038-tospoweb-base





まさかの三塁打も。ドスドスドス。


やはり実績もあるしさすがですね。

4番がしっかり機能すれば隙はない!

どこからでも点は取れますよ。



うーん。やっぱり王会長がナンバーワン。

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