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どよめいた。敵地ファンがイチローのパフォーマンスに魅了されたのは六回の守備だ。2死一塁の場面で右前打を処理し、流れるような動きから三塁へ強肩を発 動した。だれも予想しなかったレーザービーム。送球がダイレクトで三塁手のソラルテのグラブに収まるとスタンドからは驚きの声。ブルージェイズびいきのは ずのトロントの中継局がリプレーを流し、背番号31にズームインするほど、際立つプレーだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140407-00000034-dal-spo



試合後のクラブハウス。イチローは笑みを浮かべて振り返った。

 「遊んでるだけです。(走者が三塁へ)行かないのわかってるし。あっ、ちょっと高く行っちゃったな、ぐらいの感じだから」。

 『遊び』という言葉を使った理由を「僕にとっては特別なプレーではないから。人がどう思うかっていうのは、要は、自分の感覚よりもいいプレーが出たとき にそういうこと(どよめきなどの反応)が起こるのは当然だと思うけど、僕の中では全部、範囲内。だから、遊べる。自分の力以上のものが出る人は遊べないか ら」と説明した。


最近おじいちゃんのようになっていたイチロー選手ですが

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ここ最近調子が良いですね。

もう40歳ですよ。

衰えもあるでしょうが、まだまだイチローのこういうプレーは見たいもんです。

ずっと格好良くいてほしいもんです。





このレーザービームの動画、一生懸命探しました。

でも、見つかりませんでした。サーセン。


MLB NEWSさんの記事で見れます。情報提供ありがとうございます。
http://blog.livedoor.jp/i6469/archives/38134265.html#more









最近話題になっているというイチローのプレイ。




MLB.comより

イチロー選手は3回1死の初打席でいきなりレフト前ヒットを放って出塁し、同点のホームを踏むと、1点リードの7回2死走者なしの場面でさらに輝いた。二塁打を放つと、続くソラルテ選手が内野フライを打ち上げた間に全力疾走。


野手が打球をお見合いして落とす頃には、なんとホームベースを駆け抜けていたのだ。そう、落球するわずかな可能性を信じて走るベテランの姿がそこにはあったのである!


 その結果、貴重な追加点をチームにもたらし、4-2と勝利に貢献した。
http://rocketnews24.com/2014/04/07/429737/


ベテランであろうと、こういう野球に対する姿勢がまた格好良いし素晴らしいですね。



こういう所にあの人も惹かれるんでしょうなあ・・・。









で、最近のあの人。








バファロー川崎として頑張ってます。ピカーン。




ファンの子供の頭を触って幸運を呼びタイムリーを打つムネリン。



イチローに憧れたムネリンのように、ムネリンに憧れる野球小僧がこれから沢山出てきそう。








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