無題








今季14試合目にして待望の一発を放ち、球団側は本拠地のファンへの“お披露目”を兼ねて、日本ハムからの移籍後初勝利を飾ったウルフとともにお立ち台に上げるつもりだったが、その要請を李大浩が拒否。急きょ、ウルフだけとなったのだ。

「こっ ちとしては記念の1本目という感覚だけど李大浩からしてみたら勝敗に直結してないとの気持ちが強いとのことだった」と球団関係者。4回に飛び出した李大浩 の一発はこの日の2点目。しかも安打はそれだけで2度の得点圏で凡退。その状況でお立ち台に上がるのはプライドが許さないと抵抗したわけだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140414-00000004-tospoweb-base

こんな裏側があったんですね。

確かにファンとしては、お立ち台でのヒーローインタビュー聞きたかったですが・・・。

ホークスのお立ち台で色々ヤラされるのが嫌なのかと(ry



まあ納得した上でお立ち台は上がれば良いんじゃないでしょうかね。


エースも納得の行く内容じゃないと、なかなかお立ち台に立ちませんからね。

責任感のあるエースと4番ってことで。

いざ上がった時はパフォーマンスやって盛り上げてくれるでしょう。


攝津投手の横で「イチ、ニ、サン、セッツー!」とか言ってくれるでしょう。










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