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ソフトB柳田を目覚めさせた「王指導」

この裏には王貞治球団会長(73)の緊急アドバイスがあった。それは「フルスイングするだけじゃなくて、一つ上のレベルでボールを運ぶようなイメージで丁寧に打った方がいい」というもの。柳田の試合前時点での成績は打率2割4分6厘、2本塁打、7打点。伸び悩む大砲を心配しての“王指導”だったが、これが功を奏した。

王会長は柳田について「日本人であれだけ飛ばす選手はいない。本塁打王を争うくらい、打ってもらいたい」と話す。鷹の大砲候補の完全覚醒のきっかけにもなるか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140423-00000022-tospoweb-base


2連戦初戦では、三重殺が話題になりましたが打撃でも活躍した柳田選手。







そして2戦目では逆方向へホームラン!





やっぱり王会長がナンバーワン!




>「フルスイングするだけじゃなくて、一つ上のレベルでボールを運ぶようなイメージで丁寧に打った方がいい」


まさに、昨日のホームランはフルスイングというより

ボールをバットに軽く乗せたようなバッティング。


送球に関しても8割で十分速い送球が出来ると言われてましたが

バッティングでも同じような感じですかね。


パワーは誰もが認めているところ。

技術も身につけばそのときは完全覚醒の時や!

この打ち方なら打率も上がりそう。



















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