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ついに出番だ! 5月1日のオリックス戦(ほっと神戸)で今季初先発する帆足和幸投手(34)が、首位攻防戦での好投を先発ローテーション定着への足掛かりにすると誓った。オリックス戦では通算19勝8敗と、現役投手では西武西口の37勝に次ぐ勝ち星を挙げている。
http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/85207

ついに帆足投手今季初先発キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



頼むよー。ほあっさん。本当に頼むよー。




東浜や大場との開幕6番手争いに敗れると、時間をかけて自分の課題に向き合った。投げ込みや投球フォームのチェックを重ね、直球に磨きをかけた。 「真っすぐできっちりファウルを打たせられるようになった」。ウエスタン・リーグでは5試合に登板して2勝1敗、リーグトップの防御率1・17。文句なし の数字で9連戦中の先発に起用された。

 初登板は緊迫した首位決戦が舞台だ。対オリックス戦では、昨季5試合に登板して2勝1敗、防御率2・73と好投。通算でも計19勝8敗だ。「毎年相手打線も変わっているし、僕も変わっていますから」。落ち着いた口調で語った。


ウエスタンでは投手陣で最も安定したピッチング。

しかも、オリックスには通算19勝8敗と相性抜群!

左を得意としているペーニャに対しても

「きっちり投げるところに投げれば大丈夫だと思う」とのこと。

チームもペーニャ対策出来てるのでダイジョーブ。


何かもう勝てる気しかしないぜ!!




■“一発テスト”

 帆足自身にとっても今季を占う重要な一戦だ。現在の先発5人衆に左腕は不在。それでも5月5日の日本ハム戦(ヤフオクドーム)で登板する大場の枠を確保するため、現時点で帆足は結果に関係なくオリックス戦後に出場選手登録を抹消される見通し。初登板の中身次第で、再昇格の時期が決まる“一発テスト”ともいえる。


 郭泰源投手コーチは「初登板は緊張すると思うけど、ベテランだから大丈夫。(今後に向けて)結果よりも内容を見たい」と期待する。土にまみれ、黙々と投げてきた左腕が、神戸牛を鮮やかに調理してみせる。

貴重な先発左腕として自身の今後も決める大事な登板。

13球団制覇ありますし!得意な?交流戦もありますし!

帆足投手!



本当に頼むよ~。






山崎選手との対戦あるなら楽しみやね。






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