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ホークスの新1、2番が赤ヘル旋風を吹っ飛ばした。今季初スタメンで1番に起用された明石健志(28)と、2番の今宮健太(22)の両内野手コンビが先制、決勝点に絡む計5安打で打線をけん引。セ・リーグ首位の広島に競り勝ち、交流戦連勝スタートを飾った。

■先制呼ぶ三塁打

 我慢してきた分、喜びも大きかった。今季44試合目、初スタメンで3安打猛打賞。4打席すべて出塁し、チームが挙げた2得点に絡んだ。「久々にスタメンで出て楽しく野球ができました」。今季初のお立ち台に上がった明石の頬には、心地よい汗が流れていた。

http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/89790




初スタメンで全打席出塁。6回にはお得意の三塁打も打って大活躍の明石選手。


これぞ1番!という働きをしてくれました。

今年は出場機会に恵まれず、我慢我慢の日々だったという明石。

右膝痛で出遅れて33試合の出場にとどまった昨年と違い、今年は万全に仕上げながら出場機会に恵まれなかった。「従来なら気持ちが折れたが、今年は体を鍛えて発散していた。やることはやっていたし、充実感はあった」。右膝の周囲を強化するためにオフは筋力トレーニングに専念。シーズンに入っても遠征先で時間が空けばジムに通い、全身を鍛えてきた。

 本気度は頭髪にも表れている。昨年までは明るい色に染め、髪形を変えることが多かった が、今季は「美容院で染める時間がもったいない」と黒髪で通している。自宅の食卓に並ぶのは鶏肉中心のメニュー。愛妻が脂肪分の少ない食材を選んで料理を してくれるおかげで「スイングにもキレが出てきた」と、感謝の言葉を並べた。


怪我をかばうべくジムジムアンドジムで全身を鍛え、

頭髪は染める時間がもったいないと黒髪。

そして愛妻の料理が支えてくれている・・・。


やっぱり筋肉がナンバーワン!



いや、愛妻パワーがナンバーワン!

ホークスで燻ってる若手選手はさっさと良い嫁さん見つけて欲しいですね。

タカガール達頑張れ!


1試合活躍するだけではやっていけないプロ野球の世界。

まだスタメン確約というわけでもありませんので

まだまだ活躍しまくって、どうぞ。











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