haw14052522430003-p1








ソフトB・オセゲラ、今季初登板で粘りの投球

今季初登板だったソフトバンクのオセゲラが、7回を8安打2失点にまとめた。ウルフが右肘の炎症で出場選手登録を外れたため、回ってきた出番。左腕の自己評価は「もっとよく投げられた」といまひとつだが、加藤投手コーチは「試合をつくってくれた。十分でしょう」と評価した。 

 直球とカーブのコンビネーションで大崩れしなかった。摂津が右肩の筋疲労で離脱し、寺原は右膝手術が決定。先発陣のやりくりが苦しい中での粘りの投球を、同コーチは「よく投げてくれた」とねぎらった。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20140525/haw14052522430003-n1.html

「良かったと思うが、もっと良く投げられた。試合に入れば緊張感を忘れた。走者を出した中での2失点は良かったと思う。細川さんがいいリードをしてくれた」   

打者に容易にタイミングを取らせないフォームで打たせて取り、遊ゴロ併殺は2度。バックとの息もピタリ合った。5回には堂上直の打球に食らいつき、頭から転倒。いつもの、がむしゃらな投球を貫いた。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140526-1307271.html
0526jpg-ns-big
堂上直の打球を捕球したオセゲラだが、送球の際にボールをこぼし内野安打となる

勝ちこそ付きませんでしたが、7回2失点と試合を作ったオセゲラ投手。

序盤こそ球が浮いていましたが、カーブでストライクが取れ始めてからは良かったんじゃないかと。

自信の守備でもたつく場面などあり、緊張もしていたのかなと・・・。

しかし、次回登板もあるとのこと!

次は・・・6月1日のヤクルト戦ですかね?

ホーム開催ですので、お立ち台でみんなが待ってる愛娘ロンドンちゃんを見せてくれ!

ヤクルト打線が怖いですが、またのらりくらりと頼むよー。
G20130902006535220_view




 大量補強の余波で自身の“開幕”は遅れた。スタンリッジにウルフ、サファテ、李大浩と他球団から助っ人を次々と獲得。「補強はあまり知らなかった。空港でサファテに会って分かった」。1月に再来日した際に事態を知ったが、不平は言わず、黙々と自分の調整を通した。

もちろんサファテ投手やデホさんも応援してるけど、

こういうの見るとオセゲラ投手やカニさんをもっと応援したくなる。

次こそは勝ちを!打線!打ってくれ!!










おーぷん2chはこちらから
おんJ








なんJアンテナBASEBALLMAG