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右肘内側じん帯炎症と診断され、米国に帰国しているソフトバンクのブライアン・ウルフ投手(33)が、右肘の手術を行うことが6日、分かった。術式は03年に一度、経験した肘のじん帯を再建する「トミー・ジョン手術」の予定。全治には最低1年を要することから、今季中の復帰は絶望となった。

 5月11日の西武戦(ヤフオクドーム)で4勝目をマークしたウルフは同18日のオリックス戦(京セラドーム)で右肘に張りを訴え、2回途中降板した。そ の後、19日に福岡市内の病院で精密検査を受けた際には「それほど重くはないようだ」と加藤投手コーチは話したが、その後、セカンドオピニオンに加え、本 人が主治医の判断を仰ぐことを希望し、同29日に一時帰国。手術が必要と判断された。今後は米国内で手術し、来夏以降の復帰を目指すことになる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140606-00000064-spnannex-base
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ウルフ投手トミー・ジョン手術で今季絶望・・・・



oh.....


と言うか今季中の復帰はもちろん、全治1年で来期も微妙なんじゃ

今年は先発ローテはとりあえず大丈夫とか思ってましたが、

なかなかそう上手くは行きませんね・・・。


帰国前に「できるなら手術はせず、リハビリで早く治したい」

とは言ってくれていましたが、復帰までは一番時間のかかる結果となってしまいました。


こうなってしまった以上は仕方ないので、抜けた穴をどうするか・・・。

現在はオセゲラ投手が頑張ってくれてますので、

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今以上にローテの一角として活躍してもらおう!



あとは、若手の活躍を期待する作業に切り替えていきます

岩嵜、東浜、飯田、大場、山田、・・・

この辺りの若手投手達には奮起してもらって結果を出してもらわねば。


離脱する人有れば復帰する人有りと、

大隣さんや武田投手の復活にも期待せざるを得ない。



若手投手陣にとっては今こそ俺がやるチャンスや!!


カニさんチャンスもある?






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