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ソフトバンクが6日の広島戦(マツダ)に10―3で快勝して3連勝。特に目立ったのは4番・李大浩内野手(31)で5打数4安打3打点と大活躍だ。

 これで11試合連続安打と、もともとバットは好調だったが、これまでは満塁の場面で1本もヒットなし、走者が三塁にいる絶好機でも17打数3安打と勝負 弱さが玉にキズ。得点圏打率は交流戦でも1割台で首脳陣は「4番として何とかしなければいけないという気持ちが強くなっている」と心配していた。それが、 この日は違った。3回無死満塁で逆転の2点適時打を放てば、4回にも無死三塁で左前適時打だ。

 これにはチーム関係者もニンマリ。「チャンスで立て続けに打って、これで李大浩も楽な気持ちで打てるようになるはず。これまでもチャンスじゃない場面で ヒットは出ていたわけだし、オリックス時代にはチャンスで打点を稼いでいたんだからね」と鷹の4番の重圧から抜け出すきっかけをつかんだとみている。

 李大浩も「(調子は)一番いいと言って間違いない。満足できる打球が出ている」ときっぱり。真の姿を見せるのはこれからか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00000020-tospoweb-base

そして7日の試合でも決勝打!

ソフトB李大浩、2試合連続V打

1回、1死一、三塁で左前へ先制適時打。この回一挙7得点のビッグイニングをつくった。「打線みんなの調子がまた上がってきましたね」と打ち勝ったことを喜んだ。

 2回、無死一、二塁で松田の右中間への三塁打では、二塁走者だった李大浩は本塁前で一塁走者の長谷川に追い抜かれそうだったが、最後まで全力で本塁へ駆け込んだ。「(飛球で)タッチアップを考えていたので、ああなった。後ろに長谷川がいるのは分かったので一生懸命走りましたよ」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00000118-nksports-base
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みんな打ちまくりでしたが、先制打はデホさん。


いやーさすがデホさんですわ。

やっぱり頼りになりますわ。

得点圏でも打てるやん!

知っとったよ!


長谷川選手に抜かれそうになりながらも全力で走る姿良かったよ!!


これで12試合連続ヒット。

交流戦での打点14で交流戦打点王!

無題

ちなみに2位は13打点で柳田選手。

内川選手も安心しとるやろなあ・・・。

4番の仕事これからもよろしくお願いします。







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