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柳田 6冠スパート 「打って守って走るしかない」

Vもタイトルも「俺」が取る!! 柳田が交流戦の逆転連覇へスパートを誓った。交流戦では12球団トップの出塁率・478、18得点を含め、6部門で1位を狙える好位置につけている。残り4試合も打ちまくって連勝し、連覇と打撃“6冠”、さらにはMVPも狙う。

  柳田の活躍なしには交流戦で好位置につけられなかった。5月20日の広島との“開幕戦”でいきなり4安打を放つなど、20試合で9度のマルチ安打をマー ク。右臀部(でんぶ)肉離れで離脱した内川の穴を埋め、12球団最多の109得点を挙げる原動力になってきた。交流戦の打率・395と30安打は3位で、 17打点も李大浩らトップ3人に2点差の4位。8盗塁も2位で、いずれもトップを射程に入れている。

http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/95427
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交流戦開幕のカープ戦からぶっ飛ばしていた柳田選手。

勢い衰えずに成績は上昇中。

シーズン出塁率.434はリーグトップ。打率は依然2位。

そら数字見てニヤニヤするのもしゃーないね。

なお、その結果交流戦打撃成績で6冠を狙えるとか何とか。



交流戦出塁率1位!
出塁率


交流戦得点1位!
得点


交流戦盗塁数2位!
盗塁


交流戦打率3位!
打率



交流戦安打数3位!
安打


交流戦打点4位!

打点

ライバルは鳥谷選手だったり、糸井選手であったりと中々強敵ですが、

そこと競えるようになったのが嬉C。


 藤本打撃コーチが「低めのボール球を見極められるようになった」と目を見張る成長ぶり。小川ヘッドコーチも交流戦Vに欠かせない存在として一目を置く。「交流戦の初めは(DH制を採らない試 合で)柳田か中村のどちらかを外すという話をしていたのに、あいつが一番成長した。この調子でいってほしい」。優勝とタイトル奪取へ、さらなる活躍を求めた。


そういえば、最初は柳田選手と中村選手の競争でした。

内川選手の離脱なども有りましたが、

結果として二人ともスタメンで出場し結果を残しています。

やっぱ競争って大事やね。










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