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交流戦史上最高打率!ソフトB 強打で“真の目標”へ

 「惜しかった。ただ内川がいない中でよく打った」と藤井打撃コーチは振り返った。交流戦は右大臀(でん)筋肉離れの内川に代わり3番に入った柳田が・ 371、4番の李大浩(イデホ)と1番・中村がいずれも・370の高打率をマーク。22日時点で打率トップ3を独占している。リーグ戦再開となる27日の 西武戦(西武ドーム)からは内川も復帰する予定だ。「内川が戻って6、7番というわけにはいかない」。藤井コーチは3番に内川が戻れば、好調の柳田が6、 7番に入り、打線の破壊力はさらに増すと期待している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140623-00000029-spnannex-base

ホークス交流戦全日程を終えまして、交流戦チーム打率.301と記録を更新!


その中でも柳田選手の活躍が目立ちました。

3

デホさんや中村選手を抜き交流戦打率は暫定首位(6月22日現在)。

内川選手の居ない中、しっかりとホークスの3番として仕事を果たしました!

その内川選手はリーグ戦が再開する27日から復帰予定。

実戦復帰は明日の2軍戦より。

24日の2軍戦で実戦復帰予定の内川は、順調ならリーグ再開となる27日の西武戦から1軍に戻る見込みだ。藤井打撃コーチは「戻ってくれば、ウッチー(内川)は普通に3番になると思う。マッチ(松田)との兼ね合いにはなるけど」と、柳田を7番に戻すことを示唆。もったいない気もするが、柳田が好調を維持すれば、破壊力抜群の打線になることも事実だ。

交流戦での18四球は暫定トップ。打率だけでなく、強烈な長打力を警戒され、相手投手に勝負を避けられる場面が多かった証しだ。強力打線にあって3番を十分に務められる男が、下位打線に控えれば、真の意味で「恐怖の7番」となる。「(交流戦は)もっとやれたし、やれると思う。好不調の波を減らして、これを 続けていきたい」。交流戦優勝は逃したが、ギータがそのバットでチームに「V」をもたらす。 


なお18四球も交流戦暫定トップ。

好調の柳田選手を下位に置いとくのは

もったいない!動かす必要ない!

か、

恐怖の下位でええやんけ!

なのかは色々考えはあるかも知れません。

帰ってきた怪我明けの内川選手の状態次第でまた変わる可能性もありますが。あるかな?

いずれにせよ、それぞれ仕事を果たしてくれれば、

交流戦新記録を出した打線にさらに厚みが出ることは確実。

打線に関してはリーグ戦再開後も楽しみ要素です。










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