無題








ブルージェイズの川崎は、4試合連続安打と好調だ。

 3回に遊撃手のグラブをはじく鋭い当たりで出塁した後、前日に続いて1点目のホーム を踏む。7回にはライナーで左前に運び、2試合連続の複数安打とした。ただ、チームが逆転負けしたため「バット(の芯)に捉えても捉えなくても、ヒットで 塁に出ることが大事」と素っ気なかった。

 3日からの遠征では、4度の複数安打を含む23打数9安打を記録。打撃不振が続くチームにあって、存在感が増している。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/07/10/kiji/K20140710008537750.html

最近、負けが込んでいるブルージェイズ。

そんな中、ムネリンはマルチで存在感。4試合連続安打!

3回にショート強襲のヒットで出塁。ショートヨチヨチ。
mu7101

その後、ヒット、バントで3塁まで進み押し出しで得点を記録!





4回に無死12塁のチャンスで回ってくるも
3
4
5
レフトフライ。うーん惜しい。




7回の4打席目先頭打者としてレフトへのヒット。
mu7102

この試合5打数2安打1得点。




なおブルージェイズは逆転負け。

無題

波にのれんなあ。






しかしムネリンの打率は.286に!

無題

なおマストロヤンニは2打席目にエラーで出塁し、1得点を記録するも3打席目に代打を送られました。










おまけ:杉内、和田メジャー初登板に喜ぶ

ソフトバンク時代に和田のチームメートだった巨人・杉内俊哉投手(33)が、スポニチに観戦記を寄稿した。同じ11年オフにFA宣言し、海を隔てて違う道を歩みだした同い年のサウスポー2人。盟友、そしてライバルとして競い合ってきた男の目には、どう映ったのか。

 ついにワッチ(和田)の夢がかなった。うれしい、その言葉しかないです。結果的に白星がつかなかったのは残念ですが、本当に良かった。練習時間と重なっ たので、試合は練習後に見ました。米国に渡り3年。手術も受けたし、多少、フォームは変えていたと思う。でも、しぐさや、投げる時の表情とか、そういう部 分は変わらない。懐かしかったし、(テレビの前で)余計に力も入りましたね。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/07/10/kiji/K20140710008533850.html

このコンビ好きやったなあ(遠い目)







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