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昨日7月15日に23歳の誕生日を迎えた今宮選手。

昨年の誕生日もQVCマリンで迎えて、先制打を打ちました。



今年も誕生日に相手先発唐川投手からチーム唯一のマルチを打つなど活躍。


1打席目はエラーで出塁した中村選手を2塁に送るバント。今季26犠打目。バースデー犠打。
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内川選手の先制タイムリーに繋ぎました。
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2打席目はレフト前へ痛烈なヒット。バースデーヒット。

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そして3打席目は一時勝ち越しとなるタイムリー内野安打。

「タイミングを外されたけど上手く打てた」と、外角のカーブを三遊間に転がしました。

バースデータイムリー。

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7回の1死一塁の場面では送りバントを試みるも
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2回ファールにしてしまい、結局は空振り三振に。バースデー三振。
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「1点勝ち越した後の、7回1死一塁で送りバントを決めていれば、試合を楽に運べた。もっと点を取ってサファテを楽にさせたかった」とミスを悔やみました。


なお5打席目は四球で出塁。6打席目は三振でした。

4打数2安打1打点2三振1四球1犠打。




好守が主に注目されていますが、打撃面では打率.250。今季は2度のサヨナラ打を打つなどしているが「バットで貢献しきれていない」と悔しさが常にある。クリーンアップに繋ぐ「嫌らしい2番」が理想像。




なおパ・リーグの首位争いは2番打者がキーマンとか

安定して打てるようになれば、そらもう怖いものなしですわ

過熱するパ・リーグ首位争い “2番打者”がペナントの行方を占う?

◆ ともに華麗な守備を誇る遊撃手 今宮健太と安達了一がキーマン

 これからの戦いで重要になってくるのは、いかに走者を置いてそれぞれの強力な中軸に回せるかということ。つまり、1、2番打者の活躍次第で得点力は大いに左右される。特に、状況に応じたバッティングを要求され、直接クリーンアップにバトンをつなぐ2番打者の重要度は高い。

 ソフトバンクの2番打者は、抜群の身体能力が生む驚異的な遊撃守備を誇る今宮健太だ。昨季62犠打のリーグ記録を打ち立てた男は今季もここまでリーグ2 位の24犠打を記録しているものの、打率は.247。軒並み三割打者が名を連ねる打線の中にあっては少々物足りない感もある。先頭の中村晃が倒れた状況で いかに出塁できるか。今宮の課題といえよう。

 一方、オリックスの2番打者は安達了一。今宮同様、球界屈指の遊撃手である。打撃に目を向ければ、レギュラーをつかんだ昨季から時折見せていたパンチ力 が進化。昨季の5本塁打をすでに上回り6本塁打31打点と、さらなる成長を見せている。また、ここまで今宮を上回るリーグ1位の27犠打を記録するなど、 つなぎ役としての貢献度も十分なものだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140715-00004255-baseballk-base













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