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ブルージェイズの川崎宗則選手が現地時間25日、敵地でのヤンキース戦に「2番・三塁」でスタメン出場。得意にしているヤンキースの黒田から1安打をマークしたが、チームは接戦を落とし連勝は3でストップした。

 過去の対戦で10打数5安打と、黒田との相性を買われ久しぶりに2番で起用された川崎。初回、無死一塁で最初の打席に入るも、最後は黒田のツーシームにバットが空を切り、ランナーを進めることができなかった。

 しかし、先頭打者として迎えた3回は、フルカウントから低めのボールに上手くバットを合わせライト前ヒット。3打席はピッチャーゴロに倒れたが、この日は黒田の前に3打数1安打で打率を.274とした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140726-00005012-baseballk-base


過去の対戦で10打数5安打と黒田投手に好相性のムネリン。

この試合は2番サードでスタメン出場。

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これはエレキバン・・・!?

無題

やエ神



1打席目は空振り三振に終わったムネリン。



3回に先頭打者で回ってきた2打席目。

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上手く打ってライトのイチローさんの元へ。


 川崎は7回の打席で代打を送られ途中交代。このところ定着している三塁の守備では、ボテボテの当たりやライン際の強い打球など難しい当たりが続き、顔を歪めるシーンが多かった。

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慣れないサード守備にも少々手こずっている模様。



結局3打席1安打で打率は.274


無題

ブルージェイズは敗戦。

なんとブルージェイズはヤンキースタジアムではこれで17連敗。


苦手ってレベルではなくなっております。


話は変わりますが・・・

阪神ゴメス好調の秘密はムネリンらしい。


阪神・ゴメス活躍の裏にムネリンあり 日本の野球や文化、来日前から“勉強”

「日本の野球、文化にアジャストすることが一番大事」とマートンは語っていたが、新助っ人は異国の地でいち早く対応。来日前から日本の野球、文化に触れる機会があったからだ。

 「彼はナイスガイだ」

 そう称賛するのが、昨年に所属した米ブルージェイズで同僚だった川崎宗則内野手。同傘下3Aバッファローに降格後も、ひたむきに仲間に溶け込もうと明るく振る舞う川崎の姿に感銘を受け、ゴメスも阪神入団後、チームメートと積極的に交流を図った。

 川崎から学んだ日本語もコミュニケーションを図る上で大きな武器に。「コンニチハ、アリガトウ、ワカリマシタ…。アト、イタイイタイイタイ(笑)」

 お立ち台で恒例となっている決めゼリフ「オオキニ!!」もムネリンから伝授された言葉。ファンの心もガッチリだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140726-00000020-ykf-spo

ムネリンの影響を受けてやって来る助っ人外国人選手。

これもうわかんねえな。











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