無題









ソフトバンク秋山幸二監督(52)は28日、一夜明けても大隣憲司投手(29)の復活勝利をたたえた。難病の手術を乗り越えた27日オリックス戦を「投げ方がスムーズ。ぎくしゃくしないのは去年秋からの投げ込みが大きい」と振り返った。次回は「様子を見ながらになる」と、10日間以上間隔を空けて登板させる見通し。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140729-1342410.html
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郡山※訂正入りした秋山監督

相変わらずスタイリッシュですなあ。



今日29日の楽天戦に備えた福島・郡山へのチーム移動では、東京駅のホームで天皇、皇后両陛下と一緒になり、選手たちもびっくり。到着後は郡山市内の焼き肉店で決起集会を行った。

そらビビりますわ。



復帰勝利を一夜明けた28日も賞賛した秋山監督。

ホークスナインも大隣さんの勝利に刺激を受けたようで、

今日先発のスタンリッジ投手は大隣さんの勝利をロッカールームで見守り、

「チームメイトであることが光栄だ、辛いリハビリもしてきただろう。尊敬している」と熱弁。


また30日に先発予定の飯田投手も


前日27日の大隣憲司投手(29)の復活勝利に感激しきり。「うれしかった。僕も見ているだけじゃダメ。追いついて追い越せるようにしたい」と、まずはプロ初勝利を誓った。   

国指定難病である黄色靱帯(じんたい)骨化症を克服した大隣の投球は、胸に響いた。「見ていてすごく勉強になる。同じ左投手として、抑えるお手本。いろいろ学ぶところはあるが、簡単に言うと緩急の使い方がうまい」。今年5月に育成から支配下登録し、伸び盛りの23歳。先輩から吸収しようと貪欲だ。   

現在も暮らす寮がある西戸崎で、リハビリ中の大隣と話す機会が多かった。「練習が終わって、寮の自分の部屋にトナリさん(大隣)が来て。日々の練習の心構えとか、上達するためにこうすればいいとか教えてもらった」。そんな恩に報いるためにも、早く白星をつかみたい。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140729-1342409.html

とチーム全体が大隣さんの活躍で奮起しているところ。

サンキュートナリサンアンドヨッメ。


その大隣さんの次回先発予定は8月7日の西武戦。

無題

帆足投手、大隣さんが出場選手登録を外れているので、8月3日は岩嵜投手が濃厚。

加藤投手コーチは「若い選手が多いから、色々な選手を使っていきたい」と強調。

首脳陣は攝津、中田、スタンリッジの"3本柱"を軸にその他の投手を起用していくそうです。



















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