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ブルージェイズの川崎宗則選手が現地時間28日、敵地でのレッドソックス戦に「6番・サード」でスタメン出場。4打数2安打2打点、さらには四球を加えた3出塁すべてでホームを踏み、チームの大量得点に貢献した。

 ブルージェイズ2点リードの4回、川崎は無死一塁からチャンスを拡大するレフト前をヒットを記録すると、その後、送りバントで二塁へ進んだあと、8番ゴインズのタイムリーでチーム4点目となるホームを踏んだ。さらに6回、先頭打者として四球を選び、再びゴインズの二塁打でホームへ生還すると、打者一巡して迎えたこの回の2打席目に、一死二、三塁からチーム12点目となる2点タイムリー二塁打を放ち、自身2試合連続となる打点をマークした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140729-00005191-baseballk-base


凄いぞムネリン!4打数2安打2打点3得点!


2回表の先頭で周ってきた1打席目は、相手投手の好守があり投ゴロ。
mu729


4回の無死1塁の2打席目は
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チャンスを広げるレフト前ヒット
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6回の4打席目は2、3塁のチャンスには走者一掃のタイムリーツーベース。




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打球、結構伸びました。






ブルージェイズは14点の大勝!
無題
ムネリンの打率は.290に!

いい感じです。


この日もサードにセカンドと守備でも大忙し。



チームメイトとも抱きあうムネリン。

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これは入ってますわ・・・。







しかし、そんな好調ムネリンにライバルが。


ブルージェイズは現地時間28日、青木宣親選手が所属するロイヤルズのバレンシア内野手をトレードで獲得したことを発表。ブルージェイズからはヘンドリックス投手とクラッツ捕手が移籍する。

 バレンシアは右投右打の29歳。ツインズに在籍した2010年には、85試合で打率.311、7本塁打、40打点の好成績で地区優勝に貢献。翌年は打率 こそ.246にとどまったものの、154試合に出場し、15本塁打、72打点とレギュラーに定着した。その後、レッドソックス、オリオールズを経て、今季 からロイヤルズに加入。今季は三塁手や二塁手として起用され、36試合出場、打率.282、2本塁打、11打点という成績を残している。

 今回の移籍で心配されるのが川崎宗則選手だ。


 川崎は6月のメジャー再昇格以降、レギュラー格としてプレー。7月は8度のマルチ安打を記録するなど、打率も3割(.290)に到達する勢いを見せてい る。また、打撃でクリーンアップを除く全打順で起用され、守備では二塁、遊撃、三塁の3つのポジションを守り、持ち前のユーティリティさで指揮官の信頼を集めている。

 その器用さが川崎の最大のウリではあるが、裏を返せば絶対的な定位置をつかめていないのも事実。ポジションが重なり、実績のあるバレンシアの加入が川崎の立場にどのように影響するか。現地時間28日のレッドソックス戦でも2安打2打点、3得点と活躍し、好調を維持しているだけに、なんとか踏ん張ってほし いところだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140729-00005216-baseballk-base

これまでスタメン出場が多かったムネリン。

結果を出してはいるものの、新たな競争者が出現。


ブルージェイズもまだまだ優勝狙える位置にいるので、

こういう補強もしゃーないですが、ムネリンには絶対残って欲しい。

セカンドでスタメンイケるやろ!

チェストー。



























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