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ブルージェイズの川崎宗則選手が現地時間15日、敵地で行われたホワイトソックス戦に「9番・二塁」でフル出場。6試合ぶりの複数安打となる2安打をマークするも、チームは投手陣が崩れ大敗を喫した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140816-00006808-baseballk-base

ムネリンお久しぶりのマルチ!


2回、一死2塁で第1打席。
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センター前に弾き返して一死1,3塁にチャンスを広げます。


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その後、2番カブレラの3ランでホームを踏み、4試合ぶりの得点を記録!
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4回の二死走者なしの2打席目も
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内野安打を放ち、早くも複数安打をマーク。

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その後の2打席は、空振り三振とファーストゴロに倒れる。

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この日は4打数2安打、1得点の活躍で、打率を.275に。



なおブ
無題
投手陣が崩れて11失点。チームは4連敗。

ここ最近、投打が全く噛み合わず。

ビジターに入ってから4連敗。

悪夢のビジター8連戦となるのか。


ブルージェイズ川崎宗則内野手が6試合ぶりに複数安打を記録した。「ヒットになれば何でもいい。いい打ち方になっている」と手応えを口にした。

この日、主砲のエンカーナシオンが故障から復帰。マイナー降格の危機もあった川崎は残留した。チームは4連敗となったが、「僕の状態は絶好調。また明日からの試合も楽しみ」といつものように前向きだった。
http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20140816-1351774.html

ひっそりとマイナー降格の危機を迎えていたムネリン。

しかし、そうはいかないのが今年のムネリン。



安さ、明るさ、使い勝手のよさ…ムネリン重用のワケ 日本選手で唯一定着

大リーグ、ブルージェイズで貴重な戦力として先発出場が多い川崎宗則内野手(33)。守備位置は二塁、三塁、遊撃と器用にこなして信頼も厚い。もう日本選手初、真のメジャー内野手だ。

現地メディアの間でも川崎の順応性の高さは驚きの的。メジャー各球団移籍などの参考データとなるスカウティング・リポートでも、川崎の評価は概して高い。

 「守備には全く心配がない。内野はどこを守らせてもうまい。盗塁もできる。それに何よりも増して、チームメート、そしてファンに愛されている」

 別のリポートには「データで見て、川崎は向こう5年は今の状態をキープできるだろう。貴重な打者になるはずだ」と報告している。

現場を預かるギボンズ監督も大絶賛。「素晴らしい働きをしてくれる。どんな投手に対しても簡単にアウトにならない。守備範囲も去年より広がっている」

 しかも、必要に応じて、「いつでもマイナーに降格できる」立場。故障などでチーム編成の変更を余儀なくされた場合、現場も球団も扱いやすいのだ。

 それに加えて費用対効果が抜群なのも川崎が喜ばれる一因。今季の年俸はマイナー契約でスタートしたこともあって20万ドル(約2040万円)昇格なら大 きくアップする契約条項も結んでおり、最終的にはそれなりの額になる。それでも日本円にして億円単位にとどまる。来季以降の契約も未定だ。

 ブルージェイズは現在、ア・リーグ東地区2位にいる。1位のオリオールズには5ゲーム以上差があるが、まだ地区Vを諦めたわけではない。川崎の力をまだまだ必要としているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140816-00000518-san-base












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