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けがで戦線離脱していたソフトバンクの松田宣浩内野手(31)と岡島秀樹投手(38)が17日、福岡市東区の雁の巣球場でのウエスタンリーグ・中日戦で実戦復帰した。松田は適時二塁打など2打数1安打で、岡島は1回を3者凡退と順調な回復ぶりを見せた。

 右手人さし指を骨折し、7月2日以来の実戦となった松田だが「(投球の)スピードや変化球に対する感覚が思っていたより鈍ってなく、スムーズに入れた」 という。2番・指名打者で出場し、一回無死一塁で外角の直球を右中間へ運ぶ適時二塁打。週明けから守備練習を入れる予定の松田は「数多く振って、100% で1軍に上がる」と意気込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140817-00000042-mai-base

吉村選手が一足早く1軍復帰しましたが、マッチとOKAJIMAさんも実践復帰!


2番指名打者でスタメン出場の松田選手。
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1打席目から右中間突破のタイムリー二塁打。
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送球が乱れている間に3塁まで進みました。
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ベンチに戻ってくると「前でギュンした!!」と声を張り上げて大喜び。

「1か月半ぶりの試合。DHで打つだけでしたが、スムーズに入れました。打撃では、投手の球のスピードや変化球に対して、思っていたほど感覚は鈍っていま せんでした。打つことに関しては患部も問題ありません。来週にはサードも守りたいし、打席にも数多く立って感覚を取り戻したい」
http://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/11216.html




一方、左ふくらはぎ肉離れだった岡島は7月22日以来の登板に「ドキドキ感があった」とホッとした表情。2軍であと1試合、調整登板する予定で「リフレッシュできた。これから大事な場面が来るのでしっかり投げたい」と順調をアピールした。
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先発OKAJIMAさん。

「おそらく2006年、日本ハム時代にイースタンで投げて以来ですね。ウエスタン・リーグでの登板も初めてですから」。と貴重なお姿。

先頭打者から見逃し三振を奪い、後続もセンターフライ、セカンドゴロに仕留めて、わずか12球で3アウト。

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そして試合後は東浜投手が若鷹スピーチ。
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から、亜大の先輩への熱いパス。
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マイクを手にしたマッチは雁ノ巣でも
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「ワン、ツー、スリー、マッチ!」
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雁ノ巣でもファンサービスを忘れない。さすがエンターティナーマッチですわ。






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