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ブルージェイズの川崎宗則が現地時間6日、敵地でのレッドソックス戦に途中出場。代打で登場した7回にヒットを放つなど1安打1四球の活躍も、チームは地区最下位のレッドソックスに連敗を喫した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00008785-baseballk-base

ムネリン、代打でアピール。

ここ最近打撃不調だったムネリン、しっかり出塁しました。



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7回、味方が3-4と1点差に詰め寄り、なおも一死走者なしの場面に代打で登場。
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レッドソックスの3番手・バーデンホップからセンター前ヒットを放ちチャンスメイク。

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同点のランナーになりますが、後続が倒れ無得点。


9回にも一死から四球を選び出塁。
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その後二死となり、バティスタも四球選び
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同点、逆転のランナーが出ますが
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ムネリンはホームに帰ることなく試合終了・・・。
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7回裏からセカンドの守備に。

何とか追いつきましたが惜しいプレイも。これ以外は無難にこなしました。
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ブルージェイズは、先発のハップが4回までに4点を失い痛恨の連敗。

これで貯金が再び3に減り、ワイルドカード進出が遠のいた。

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ムネリンは1打数1安打、1四球の内容で打率 は.269。


川崎は「(中前打は)とにかくセンター返しを心掛けた。(四球は)僕が塁に出れば、おもしろい展開になると思っていた」と話した。
http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20140907-1363115.html





そしてサスペンデッドゲームとなっていた和田投手が先発したレッドソックス戦。

カブスの藤川球児が現地時間6日、前日に和田毅が先発登板し、その後サスペンデッドゲームとなっていたパイレーツ戦にリリーフ登板。打者1人を打ち取り役割を果たしたが、チームは延長11回の末、3-5で敗れた。

 右肘手術から復帰後、10試合目の登板となった藤川は3-5の11回、二死一、三塁の場面で9番手としてマウンドへ上がった。3番マカチェンをショートフライに仕留め相手の勢いを止めたが、チームはそのまま敗れた。藤川に勝敗は付かず、防御率は4.15となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140907-00008766-baseballk-base

藤川投手が好投を見せましたが、敗れてしまいました。


なお和田投手の足の状態は問題無い模様。

 カブスの和田毅投手(33)は、5日に開始されたパイレーツ戦の4回途中にけいれんを起こした左ふくらはぎについて「もう全然大丈夫ですよ」と元気に話した。

   次回登板は12日の敵地でのパイレーツ戦になる予定で、レンテリア監督は「(変更する理由が)見当たらない」と明言。左腕も「筋肉をパチッとやるのと、足がつるのとでは全然違う」と不安がないことを強調する。   

同地区のライバルとの再戦に向け「実際に対戦して、思っていたのとは違う選手もいたので、対策を立てていきたい」と意欲的だった。

http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20140907-1363146.html

次回登板も期待されています。

ムネリンもわっちも頑張れー。チェストー。






















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