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鷹のヘラクレスがVキーマン!

吉村裕基外野手が27日、秋山監督から直接指導を受けた。シーズン残り2試合での「メス」は異例ともいえるが、柳田を一番とする現在の「超攻撃型オーダー」でも中軸の後を打つ吉村が得点力の鍵を握るからだ。

「無理にヒットゾーンを広げようとせず、自分のポイントで打つようにと言われました」。約15分の直接指導で助言をもらいながらスイングを繰り返した。長谷川をスタメンから欠く状態が続いており、内川、李大浩の3,4番が相手に勝負を避けられた場合、その後ろを任せられる吉村が打ってこそ「攻めの打線」が完成する。

8月末時点で.347と高打率を残してはいるが、チームの失速に合わせるように打率も下降。それでも、秋山監督は「捉えているポイントは悪くない」と言い切る。指導を受けた吉村も、明るい表情を取り戻した。移籍2年目の吉村にとって、優勝争いはプロ12年目で初めての経験になるが、今年三十路になった男は「びくびくする年齢でもない」と笑う。-西スポより
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ホークス優勝へ吉村裕基がやる!

1番柳田選手になり、長谷川選手がスタメンからいなくなり

開幕当初などに比べ、下位打線が少々薄く感じる打線。

そこで吉村選手が走者を返してくれる働きをしてくれると、

いわゆる「どこからでも点を取れる打線」に!


現在打率は.289と3割を切っております。

無題

最近は本塁打もありましたが、マルチも無く打点もホームランの1点のみ。

それでも、やはりチャンスでは期待出来る、期待したい打者です。


秋山監督の打撃指導はなかなか定評もあります。



優勝して喜ぶ吉村選手が見たい。

歓喜の吉村ワールドが見たい。


















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