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ブルージェイズの川崎宗則選手が現地時間28日、今季最終戦となった本拠地でのオリオールズ戦に「6番・三塁」で先発出場。2打数無安打で、7回に代打を送られ途中交代。チームも接戦を落としたが、川崎は充実の1年を笑顔で締めくくった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00010991-baseballk-base

ムネリン、今季最終戦を終える。





2戦ぶりのスタメンとなったムネリン。



2回、1塁に走者を置いて迎える1打席目。
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牽制でランナーアウトに。
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気を取り直して、走者なしで再開。
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フルカウントまで粘るもセカンドゴロ。
2


4回の2打席目。
4

センターフライ。
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そして7回の打席で代打を送られベンチに退きました。



なお打撃では無安打で終わりましたが、守備では素晴らしい動きを披露。


3回にデアザの打球を滑りながら捕球しアウトに。
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4
3


7回には2アウトでボテボテの当たりを上手く捌きアウトに。


ザ・メジャーの守備がすっかり板についたムネリン。素晴らC。



ブルージェイズ川崎宗則内野手が今シーズンを振り返った。   

「とにかく1年間、一生懸命走り回った。(打率が上がった理由は)さっぱり分からない。原因が分かれば、もう少し打てている。結局はやられていることの方が多い。その反省はしていかないといけない」。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00010991-baseballk-base


最終戦でヒットは生まれなかったが、今季も限られた出番の中でメジャー自己最多となるシーズン62安打をマーク。

打率も昨季の.229を上回る.258を記録し、成長の跡を印した。



守備でもセカンド、サードを中心に、複数ポジションをこなし堅実なプレーを披露。最終盤までプレーオフを目指したチームの中で、貴重な役割を果たした。


ムネリンも昨季を上回る成績を無事残しました。

来季は日本復帰かメジャーに残るか。

どうなるかはまだ何も分かりませんが・・・

1年間お疲れ様でしたー。チェストー。


6月中旬からメジャーに定着。二塁、三塁、遊撃と3ポジションをこなして82試合に出場し、自己ベストの打率2割5分8厘を記録した。「充実した1年でした」と満足そうに話した。

 契約は今季限りで、全チームと交渉が可能になる。川崎は「まだ何も考えていないが、日本もアメリカも両方視野に入れている」と日本球界復帰が選択肢にあることを明らかにした。ギボンズ監督は「常にチームのためにプレーしてくれる。戻ってきてほしい」と評価した。

http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/f-bb-tp2-20140929-1374711.html



とりあえずホークス最終戦でも見に来てあげて下さい。オナシャス。


























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