無題









李大浩が古巣撃ちを誓った。決戦の相手は、来日した2012年から2シーズン在籍したオリックス。今季は、19本中6本の本塁打を放った“お得意様”について「(去年より)成長を感じる。今はもう、ソフトバンクの選手。チャンスを生かしたい」と意気込んだ。

 この日のフリー打撃では、チームで1番最初に打席に入り、快音を連発。40スイング中12本のサク越えを披露した。「準備はできている。コンディションはすごくいい」と状態の良さをアピールした。

 08年の北京五輪では、大会最多タイの3本塁打を放ち、母国の金メダル獲得に貢献した主砲。決勝と準決勝では「前日は眠れず、言葉では表せない緊張感があった。でも、あしたは楽しみ」。タカの一員になった経験十分の助っ人が、大一番へ臨む。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141002-00000089-sph-base

デホ4番の俺が 

「明日は平常心でできるか。4番に求められるのはチャンスで打つことと、一発でチームを勝たせることだ」。自らの役割を確認するようにゆっくりと口にした。今季は古巣相手にカード別最多の6本塁打。特に9月は3本を固め打ちした。「たまたま結果が良かっただけ。一発が狙える球は来ない」。と笑うが、2日先発のディクソンからも4月13日にヤフオクドームで移籍後初アーチ。本拠地弾で本塁打を打てば8勝2敗。4番のアーチが優勝への架け橋になる。

ホークスでは、88年の門田博光以来の「シーズン全試合で4番スタメン」が確実だが、68打点と19本塁打は来日3年目で最も低い数字。「成績は満足行かない。ただ、優勝すれば全てが良くなる」。1月の入団会見では「福岡の英雄になる」と宣言。この言葉を「10.2」で現実にする。-西スポ紙面より


頼むよデホさん!

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ホークスが勝てるか、優勝できるかはデホさんに掛かってると言っても過言ではないでしょう。多分。

解説の長池さんも言ってた気がします。多分。

シーズンの成績に関しては本人も満足しておりませんが、今日試合を決める一打を打ってくれれば本当に万々歳です。

4番には誰もがそれを求めてます。頼みます!








そしてオリックスの4番ペーニャも闘志メラメラ。


ペーニャ 古巣に引導 

古巣ソフトバンクとの決戦に向けて4番ペーニャが燃えまくっている。ここ5試合で21打数4安打 打率.190と状態を落としているが、明日なき戦いに調子は関係ない。ここまで31本塁打。試合では諦めない姿勢を打ち出しながら戦ってきた。「優勝を目標にやっている」。その目標を実現するためには、このホークス戦で勝つしか無い。9月25日の西武戦では3安打2打点とマジック点灯をアシスト。「興奮したのか、理由はわからない」。1点を追う初回に同点適時打を放ち、一塁を回った際に胸を抑えてうずくまった。それほど優勝への気持ちは強い。-西スポ紙面より
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他チームに比べて比較的抑えてるとは言え、

スタンドまで軽々持っていくパワーの恐ろしさは重々承知済みです。




李大浩とペーニャ。お互い古巣相手の大一番。

絶対に負けられません。




















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