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本日行われたヤフオクドームでのホークス紅白戦。

CSで先発予定の投手や主力野手陣が出場しました。

6イニングの特別ルール。


その中でも先発陣が好投。


摂津、大隣、武田の先発3人は2イニングずつ投げ、両リーグ最高のチーム打率2割8分を記録した、ほぼ主力組の白組を無失点に抑えた。リーグ終盤2試合で9回13失点と崩れた摂津も9月24日以来の実戦で復調ムード。秋山幸二監督(52)は「間隔を空けていい投手、詰めていい投手とがいるからな」と調整ぶりに不安を見せなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000049-nksports-base
無題

ソフトバンク大隣憲司投手(29)が、クライマックス・シリーズのファイナルステージへ順調な仕上がりを見せた。

 11日、福岡・ヤフオクドームでの紅白戦に紅組2番手で登板。主力打者が並ぶ白組を相手に、2回を2安打されたが無失点で抑えた。

 有力視される15日の初戦先発に向けた調整登板を終え「1イニング目は投げ急ぐ部分もあったが、2イニング目はしっかり自分の間合いで投げられた。変わらずいい状態でいると思う」と納得顔だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00000047-nksports-base



と、CSファイナルステージ1戦目から3戦目で先発予定の大隣、武田、攝津投手は好調。

なおこの3選手は紅組で対戦相手は




この主力選手達。


1番手の攝津投手は2回を打者6人に抑える好投。
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2番手大隣さんは2安打も2奪三振で無失点。
無題

内角を突くクロスファイアも決まりました。







武田投手は2四球と少々心配ながら無失点。

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ちなみに白組の先発陣は中田、柳瀬、岩嵜、嘉弥真投手でした。


ちな対戦相手。




こちらは2軍の主力含む控え組。


中田投手は3回を投げて被安打3の1失点で5奪三振。

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柳瀬投手は1回を投げて2安打2失点1奪三振。


岩嵜投手は1回2安打1奪三振で無失点。


嘉弥真投手は1回1安打無失点でした。




中田投手は5奪三振を奪うも、

金子、細川選手と連打を浴び城所選手にタイムリーを打たれました。

大丈夫でしょうか!?城所選手はナイバッチ。



カニザレス選手、長谷川選手は柳瀬投手から二塁打を放ちました。

長谷川選手は中田投手に三振はしましたが状態はいいようです。

カニさんもまだまだ調子は落ちていないようです。







なお主力の白組ですが、ヒットは内川選手と明石選手のヒットの2本だけ。

柳田選手は盗塁一つ。


攝津投手らが好調と考えれば良いですが、打てないのも少々不安になります。

紅白戦なので参考記録といえば参考記録ですが・・・。






紅白戦の試合結果はどっちがどっちなのか訳分からんですな。

投手陣が抑えれば嬉しいですし、打てないのは悲C。



しかしこういう場面が見れるのは楽しい。






ちなみに生で見たい人は王貞治ベースボールミュージアムから見れるそうですよ。


















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