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育成1位 幸山 一大 富山第一高 外
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高い意識を持って練習に取り組む選手。これから鍛えてスイングスピードが付けば、スケールの大きな打者に育つ可能性あり。

 今夏、2年生ながら4番に座り、富山第一を甲子園8強へ導いた幸山 一大。準々決勝で、準優勝した延岡学園(2013年08月19日)に惜しくもサヨナラ負けを喫したが、甲子園で見せたその打棒は強烈な印象を残した。  

彼の魅力といえば、191センチという恵まれた体格から放たれる本塁打。黒田監督をもって「天性のスラッガー」と言わせる彼に話を聞いた。
http://www.hb-nippon.com/interview/976-intvw2013/6601-20130909no158




育成2位 齋藤 誠哉 磐田東高 投
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スラリとした長身左腕。身体に巻きつくような肘の柔らかさや、打者よりのリリースは正に天性。体を鍛え、投手としても総合力を磨き一軍を目指したい。
「齋藤誠哉」グレた中学生から立ち直った高校球児!あすのドラフト指名待ち
http://www.j-cast.com/tv/2014/10/22218948.html?igred=on




育成3位 山下 亜文 小松大谷高 投
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小柄だが身体能力が高い。闘志が全面に出るファイターでもあり、強気の投球が魅力。ここ一番で力を出す度胸と集中力は素晴らしい。


育成4位 堀内 汰門 山村国際高 捕
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実績は少ないが、今後高いレベルでしっかりと経験を積めば伸びしろが十分にある、とても楽しみな選手。



育成5位 柿木 映二 柳川高 投
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身体の大きさ、腕の長さ、ボールの強さがある。時間をかけて育てたい、楽しみな投手。




育成6位 金子 将太 大間々高 外
高校通算35本塁打。振り切るスイングから強い打球を放つ、左の強打者。普段から木製バットを使うなど意識も高く、成長が楽しみな選手。
金子将太選手は投げては142km/hを記録する左腕投手で、打っても高校通算33本塁打を記録している。そして試合でも木製バットを使う事が多く、10本以上をのホームランを木製バットで放っている。   




育成7位 河野 大樹 NOMOベースボールクラブ 内
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スローに安定感があり、プロ入りに対する意識が強い。鍛えれば面白い選手。



育成8位 中村 恵吾 富山サンダーバーズ 投
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長身サイドのリリーバー。スライダーで横の揺さぶり、スプリットでゴロを狙う投球。しなやかな腕の使いはセンスを感じる。






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