無題







1 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)21:53:25 ID:wDiMKxM0X
ソフトバンク先発の3年目右腕・武田が、日本シリーズ初登板で虎党をもうならせる圧巻の投球。
6回2死まで阪神打線をパーフェクトに封じ、見事に甲子園初マウンドを飾った。

武田は初の甲子園のマウンドに「緊張しました。
応援がすごくて若干、押されたが自分の投球をしようと思った」と初回を三者凡退に退けると、勢いに乗った。

直球は最速150キロをマーク。縦に鋭く落ちるスライダーとの緩急でスコアボードに0を刻み続ける。
「楽しもうと思った」と時折、見せる笑顔に強心臓ぶりをのぞかせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141026-00000153-sph-base
無題

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1414328005/より



2 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)22:08:18 ID:y2Qu6woJr
>6回2死まで阪神打線をパーフェクトに封じ

楽しみスギィ!



3 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)22:21:34 ID:Cw2kmP7wf
投球は2戦目に持ってくるくらいだから心配してなかったけど、打撃が心配だったで
バントできるんだろうか?→
あー送れなくて塁に残っちゃった→
走塁は大丈夫なんだろうか?
DH制の辛いところやね




4 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)22:40:10 ID:MxuvVBiJp
バットをジャンプで避けてたのがカッコ良かった(小並感)

haw14102705060001-p3
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5 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)22:50:08 ID:lsERHTDoo
初甲子園でようやったわ



6 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)23:01:02 ID:E3uwq1rFu
やっぱ良い投手やねえ



7 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)23:42:01 ID:0RFmRDhg8
よかおめ



8 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)23:47:29 ID:kBVkpSFie
凄かったわ



9 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)23:49:38 ID:zkUQ0a0HY
こいつのハートの強さはなんやねん



10 :名無しさん@おーぷん 2014/10/26(日)23:55:04 ID:427hmgQDV
メンタル強杉内
メンタルだけじゃないが




11 :名無しさん@おーぷん 2014/10/27(月)00:14:35 ID:FZSjvvgrN
途中まで本当に完全試合するかと思った



13 :名無しさん@おーぷん 2014/10/27(月)01:01:12 ID:LbPYxFjFd
2012のCSから完全におかしくなったが…復活してくれたかな?



14 :名無しさん@おーぷん 2014/10/27(月)01:22:29 ID:B2Cl14wyC
久々にポテンシャルの高さを感じたわ
流石プブの正統後継者やな




15 :名無しさん@おーぷん 2014/10/27(月)11:17:25 ID:mTjPiPUsh
あのカーブでストライク取れるときは調子良い

1



「なんだ、この球は」と言わんばかりに、1球ごとに甲子園がざわついた。武田の投じる球の正体はカーブ。縦に大きく割れる「魔球」に阪神打線は内野ゴロの 山を築いた。6回2死まで一人の走者も許さない。日本シリーズ初登板、そして甲子園初登板とは思えないマウンドさばきだった。

 18人目の打者となった代打・狩野に左前打され、快挙は逃したが「周りに言われて“あ、そうか”と思った」と動揺するどころか、トレードマークの笑みさ え浮かべた。続く西岡にうまく右翼線に運ばれて1点を失ったものの、7回を3安打1失点。阪神に今ポストシーズン初黒星をつけた。

 「カーブがうまく決まった。それだけですね。途中から(カーブを)振ってきたけど、捨てずに投げ続けた」

 独特の軌道を描く武田のカーブには「秘密」がある。右手親指の爪だけ、5ミリほど伸ばしている。伸ばせば割れるリスクも伴う。やすりなどを使い、なるべ く短く手入れする投手が大半だが「ボールに引っ掛けるんですよ」と明かす。爪を食い込ませることで、グリップ力を高める。その結果、大きく縦割れし、なお かつ120キロ台と速さもある魔球を生んだ。


「初めて。ファームでも投げたことはない」という甲子園。選手会長のひと言が21歳の緊張を和らげた。初回、先頭の西岡を投ゴロに仕留めると三塁から松田 が近づいた。「全国中継やってるんだから笑えよ。おまえは笑った時が力出せる」。これで笑顔と平常心を取り戻した。6回2死一塁で、西岡に適時二塁打を打 たれても笑った。

 「最初は緊張したけど、楽しめた」。宮崎日大3年夏は、甲子園にあと3勝となった準々決勝(対鵬翔)で9回に足がつって降板。チームは0―1のサヨナラ 負けを喫した。高校時代は届かなかった聖地。ヒーローインタビューでは「またひと回り大きくなれたかと思う」と声を弾ませた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00000042-spnannex-base
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