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「任された所で投げるけど、先発がいい。固定化されたメンバーを崩したい」。今季の2桁勝利は攝津、中田、スタンリッジ3人。ここに大隣、武田、松坂、バンデンハークも加わり狭き門となるのは確実だが、あえて真っ向勝負を挑む。

この日はネットに向かってワンバウンド投球。「大隣さんのように、回転数が多い速球を投げたくて。他の投手との違いを出すためにも、軽く振っても150キロを投げられる直球が欲しい」。カウントを稼ぐ変化球の制球力を高めるため、安定したフォーム作りにも着手。スタミナ向上も課題に挙げた。

来年1月にブルペン投球を再開予定。2月のキャンプはB組が予想されるが、期間中に全力で投球できる見通しだ。「キャンプ中に球数などの制限をなくし、A組へ上がりたい」。
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現在、右肩違和感でリハビリ中の千賀投手。

来年は先発で復活することを目標に挙げました。


佐藤投手コーチが「基本、全員先発準備」と明言したことも有ります。

先発ローテに入り込むのは簡単ではないですが、若い投手陣には貪欲に先発ローテを狙って行って欲C。

工藤新体制となったこともあり、誰にでもチャンスはあるでしょう。

頑張れー。





その他、西戸崎などで頑張っている選手たち。


山田“無休”トレ 「猛練習に耐える体つくる」

「休んでもすることはないし休んでる場合じゃない。今の時期はピッチングどうこうより、きつい練習に耐えられる体をつくる」。例年は25、26日で 終えていた練習も今年は30日まで福岡で敢行し、故郷の茨城に帰省してからも体を動かす。年明けは帆足と熊本県内で自主トレ予定。若手投手の底上げを課題 に掲げている工藤監督から、春季キャンプで猛練習を課されることは必至だけに、それに耐えうる準備を整える。  

工藤監督が秋季キャンプを初視察した11月13日には、ブルペンで下半身の使い方を中心に熱血指導を受け200球以上の投げ込み。2度目の視察の際には 「下(下半身)もしっかり使って投げていたし良かった」と褒めてもらった。育成出身で2012年に8勝を挙げたが、今季の登板は支配下登録された10年以 降最少の1試合で未勝利に終わった。指揮官と同じ左腕が、“無休”で来季の開幕ローテ入りを狙う。
http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/132871
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リハビリに「大場理論」、即却下の見通し


「1日1回のリハビリを2回やれば、早く回復するかも」。宮崎秋季キャンプで痛め、現在は自転車型トレーニング器具やウオーキングを1日2時間行っているが、回復のペースは遅れがちだという。そこで「大場理論」の登場となった。


 既にタイムスケジュールも完成している。「1回目は(午前)6時すぎに始めて、2回目は(午後)2、3時から、とか。その時間割ならやれるかも」。現在は午前9時に始めているが、新プランなら午後も有効活用できるという。


独自の「大場理論」は吉と出るか、それとも凶と出るか…。報道陣から伝え聞いた田中トレーナー統括は「練習量を2倍にしたら余計に回復が遅れる。たぶん止めると思うよ」と苦笑い。このまま“机上の空論”で終わりそうだ。
http://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/132384
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ソフトB高谷、脱ものまねキャラ宣言

チーム内でも屈指の明るいキャラクターとして知られ、ファン感謝祭ではチームメートのものまねを披露して爆笑を誘う人気者。

 オフの野球教室でも、子供たちからものまねをリクエストされることが多いが「野球のことも聞かれるようにならなきゃいけない。監督も代わるので捕手の起用法がどうなるかは分からないが、代打でも何でもいいのでもっと試合に出られるようにしたい」と、来季を見据えた。


 今季は20試合に出場。細川、鶴岡との正捕手争いに食い込むべく、オフの間も西戸崎合宿所で練習を続け、来季への体づくりに励む。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20141212-1408241.html


右足首を手術したソフトバンク長谷川勇也外野手(29)が13日、福岡市の西戸崎合宿所でリハビリトレーニングを行った。

 両足に鉛をつけての筋力強化やネットスローに取り組んだ。「例年よりも一番いい成績を残したいと思っている」。故障をバネに、来季の飛躍を誓った。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20141214-1408923.html

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福田がキャッチボールを再開

今夏に左肩と右脚の手術を受けた福田が、西戸崎でキャッチボールを再開。痛みは感じなかった。「来週(15日以降)には本格的なキャッチボールが出来る」と笑みを浮かべた。「ハワイ旅行に行ったみんなが羨ましい。来年は足でアピールし、自分も・・・」


工藤監督に期待されている山田投手。

山田投手も先発ローテに入り込まなければいけない立場。

工藤ホークスでどう変わるか楽しみな選手の1人。



大場投手も先発として一皮も何皮でも向けて欲C。

とりあえずリハビリはトレーナーの言う通りにやろう。





















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