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 ソフトバンクの新人合同自主トレが9日、西戸崎でスタートし、ドラフト3位古沢勝吾内野手(18=九州国際大付)は無尽蔵のスタミナを強烈アピー ルした。インターバル走をトップでフィニッシュ。高校時代にも日々の練習で250メートル×35本のインターバル走をこなしていた。「余裕ってことはなかったですが、負けたくなかった。久々にあのキツさを思い出しました」と振り返った。


 さらに、強力なパワーの持ち主であることも明らかに。ゲームセンターのパンチ力計測器でプロボクサー顔負けの250キロをマークしたことがある。 高校時代には毎日腹筋1000回をこなし、この日の筋トレでもテンポよく腹筋を鍛えた。高校通算27本塁打の“ハードパンチャー”は「どれだけ力があっても、うまく打たないと打球は飛ばない。力の入れ具合をしっかりできるようにしたい」と話した。


http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20150110-1419763.html

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ホークス自主トレ恒例の200メートル×10本のインターバル走。

古澤選手が毎回トップでクリア。





古澤選手はビッグマウス?で色々話題を提供してくれてますが

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体力面でもしっかりアピール。

「いつも通り、負けたくない」

この性格はイイですね。







なお顔が可愛いと一部のファンから早くも人気を集めているドラ4笠谷くん。


人見知りの笠谷くんは古澤選手のおかげで人見知りを解消したとか何とか。

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高卒ルーキーたちは既に意気投合。寮での風呂や食事もまとまって行っているという。その中でもリーダー的ば存在の古澤について「あいつはよく喋る。ガンガン話しかけてくれるので、人見知りだったけどなくなりました」と感謝していた。

良かったね笠谷くん。






そしてドラ1の松本投手はインターバル走に苦戦。

ソフトバンクのドラフト1位・松本裕樹投手(18)=盛岡大付高=が体力不足を露呈した。9日、福岡・西戸崎の室内練習場で新人合同自主トレがスタート。 キャッチボールや体幹トレーニングなどを行った後の200メートル×10本のインターバル走では、新人13人中、ほとんどが最後尾争い。最後の10本目 は、断トツの最下位に終わってしまった。

 「最後のランニングがきつかったです」と汗を拭ったドラ1右腕。実は、岩手で過ごした高校時代、冬場は積雪のために外で練習ができず、走り込みを行った ことがないという。それでも、投げては最速150キロ、打っても、高校通算54本塁打。裏を返せば、それだけの大器の素質を備えているということ。

 痛めていた右肘は順調に回復しており、軽いキャッチボールも行った。「体力の部分は、まだこれから」。まずは、体力強化が、プロでの最初の課題になりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000264-sph-base
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しかしかつてのドラ1ルーキーの大隣さんや東浜投手もトレーニングに苦戦。

むしろここでの苦戦は将来1軍で花開く吉兆の可能性が。


昨季ルーキーで活躍した森投手も最下位になったこともありました。


肘の回復とともにじっくり体力強化も頑張れー。























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