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1 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:03:28 ID:zKB
怪我は治ってるっぽいし、フォーム矯正してイップス治すだけやん(鼻ホジ




http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1420851808/より

2 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:04:33 ID:3LB
コーチ次第やろうな



3 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:05:16 ID:lpb
後半が難しそう



4 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:05:41 ID:iqm
そのフォーム矯正してイップス治すのが難しいんやろ



5 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:05:45 ID:Fr2
ケガは再発の恐れあるしフォーム矯正でだめになった選手いるしイップスもそうそう治るもんやないからさいてょ復活より厳しいやろ



6 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:06:20 ID:vyi
トリコ始まった時はまさかここまで見事に復活するとは思わんかったよな



8 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:09:20 ID:Xfj
後者二つが簡単にできたら投壊なんて簡単に起こらんやろ



9 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:12:56 ID:zKB
でもお前ら復活してプロの世界で活躍する島袋は見たいんやろ?(小声



13 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:26:22 ID:2ie
>>9
そら高校時代は浪漫あったからな
高卒でプロ入りした島袋を見て見たかったわ




10 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:20:51 ID:ODU
扱いがドラ1以上で草生える



11 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:22:02 ID:SgG
あのフォームじゃランナー背負った時がね...
元々はコントロールいいんだしメンタル的なものだから北方とかよりはコントロール矯正しやすいと思われる




12 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:24:49 ID:0Op
野茂はランナー背負った時どうしてたんだろう



18 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:35:59 ID:RvN
>>12
普通にセットでクイック気味に投げてたぞ
ワインドアップで見るとモーションでかいが
セットだと少し後ろにひねるぐらいだから




16 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:31:09 ID:hTg
歌はメンバーで一番上手かった
顔の上原
歌の島袋




19 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)10:36:32 ID:gPJ
高卒で指名受けられそうなのに大学行くメリットってあるの?
プロでダメだったときの保険?




25 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:31:23 ID:2ie
>>19
プロでの下位指名なら大学いくメリットもある
下位だとチャンスは少ないから
それなら大学卒という資格を取るという考えもまぁ間違いではない




28 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:41:02 ID:PRi
>>25
反対に高卒上位なら大学行くメリットは少ないってことやな、プロでバリバリやるのを目指すなら




21 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:24:02 ID:oes
ホークスはドラ5で拾ったのは結構上手いよな



22 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:25:03 ID:Wn9
ドラフト5位なら儲けもんやな



23 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:26:15 ID:Wju
大学行ったのは間違いではないやろ
途中で代わった○監督のせいやろ




24 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:26:52 ID:NTP
他球団がどこも獲得見送ったからやろ



27 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)11:39:58 ID:0Xu
プロが厳しいと判断したからあの順位まで残ってたんやろ?
まあホークスは三軍まであるしリハビリコーチも居るしリハビリには丁度いい環境なんじゃないの?(適当)




29 :名無しさん@おーぷん 2015/01/10(土)12:06:02 ID:CJq
はーてーしーな~い~♪




ソフトバンクのドラフト5位・島袋洋奨投手(22)。中大時代に“投げる恐怖”と闘い試練を味わったが、プロの舞台で活躍するための過酷な条件を克服できるか。

 トルネード投法に似たダイナミックな投球フォームで、沖縄・興南高を2010年の甲子園春夏連覇に導いた左腕。中大では1年春からエースとなったが、3年のとき原因不明のイップスに陥り4年春は制球難で未勝利。スカウトたちの“島袋株”は急落した。

 左腕を4年間見守ってきた中大OBは「教えるコーチがいないのでイップス克服の手段が見つからなかった。すべて本人が1人で試行錯誤、独力で持ち直してきているような状態。再起? 強い覚悟が彼には必要。期待はあるがプロは甘くない」と現状を説明する。

 某スカウトによると、大学最後の4年秋も制球、フォームともにバラバラだったという。「4年秋には15球中、9割近くがボールのシーンもあった。プロで ゼロから出直しを図っても、投げる怖さが消えないのは致命傷」。他球団が次々と手を引く中で、5位指名したのがソフトバンクだったが、制球難が解消されて いない島袋は、この現実を乗り越えなければならない。

 救いは工藤新監督の就任で、球団に若手投手育成の大方針が新たに出来上がったこと。だが指揮官は「まず自分で気づいて自分の力で乗り越えろ」が持論だ。島袋自身が徹底的に鍛え直し、復活に懸ける強い意志と姿勢を伝える必要がある。発信力が重要なのだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000011-ykf-spo









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