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1 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)09:27:34 ID:Ynd
誰が監督しても勝てる戦力とは何だったのか





http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1422318454/より

2 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)09:30:39 ID:ONe
まだ始まってすらないんですがそれは



3 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)09:31:31 ID:Ac3
単純な戦力分析したらオリか鷹の二強ってのは変わらんやろ



5 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)09:32:24 ID:2fv
日ハムのせいで全く予想できん



17 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:28:58 ID:4PP
セと違ってパは何が起こっても不思議じゃないから全く予想が付かん



19 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:34:13 ID:SZ1
無理矢理若手野手を使おうとしないかぎり大丈夫やろ
佐藤義則投手コーチになったことで投手陣が整備されて去年以上の強さを見せてもおかしくない




26 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)12:16:50 ID:34v
>>19
投手コーチ複数体制の上に、監督も突っ込んできそうだけど
上手くまとまるんだろうか。
これで上手くまとめられたらヨシコーチ万能説がさらに強化されそうだがw




21 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:35:16 ID:kjJ
栗山秋山中村浅村メヒア森
が揃うと西武打線も脅威やな




22 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:38:30 ID:N9d
浅村ってもうヒザは大丈夫なの?



23 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:46:36 ID:19y
チーム力は分からんが工藤と森脇どっちが上かっ言われたら森脇やろな



24 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)11:55:56 ID:Ac3
>>23
それは今オフまでわからんやろ、まだ監督すらしてないやん




25 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)12:13:55 ID:O1S
鷹は先発次第
本拠地が狭くなるし、年間でみて計算できる投手はスタン摂津しかいないし

それでも武田ハンバーグ松坂あたりがもし期待通り活躍してくれたら優勝できる




27 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)12:32:30 ID:4A0
現役は名選手だが監督は未経験の工藤
借金20だったチームを2年で優勝争いできるチームにした森脇、戦力整ってきた今年どうなるか
どっちも今シーズンどうなるかいまから楽しみやで




28 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)14:10:19 ID:CwI
工藤監督が春季キャンプで2500メートル走と懸垂10回×3セットやらせるらしいけど
誰がクリアできるか楽しみやわ




29 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)14:16:51 ID:0BM
>>28
懸垂は多少スポーツしてるやつなら誰でも出来るだろ




32 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)15:57:51 ID:34v
>>29
できるって奴とできない奴に無理にやらせて筋肉傷める可能性があるのを比べるのはNG
その投手に合わせたやり方をすべきなのにみんなまとめて一緒にしたがるのはやばい傾向




33 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)16:00:28 ID:syM
>>32
プロのトレーナーいるからそれはあり得んな

正しいフォームでやれば怪我しない
そこまで人の体が脆いわけないだろ・・・




30 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)15:54:35 ID:OkJ
監督が馬鹿な事言い出しても
コーチ陣有能どころ揃えたから上手くやりそうじゃね




31 :名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)15:57:09 ID:kQT
投手陣の管理体制はバッチリやろうな
工藤 吉井 佐藤のトリオやし








工藤新監督、鷹常勝軍団へ“広岡イズム”で指導 厳しい指導も“プロとは何か”教わる

西武時代の恩師で指揮官だった広岡達朗氏が1980年代に貫いた管理野球がベースになる。現役時代から工藤監督を知る関係者は「理想の監督像は広岡監督で しょう。冷静に戦力を見極め若手の底上げを図り、常勝時代の基盤を築いた人。若いとき、広岡さんの厳しい指導を経験したことが、今の工藤監督の基盤になっ ている」という。

 広岡氏の徹底した管理野球は注目を集めたが、当時の選手には反発もあった。だが、工藤監督には「きついキャンプの練習や試合で若い自分を野球漬けにして “プロとは何か”を教えてくれた広岡監督は恩人」という思いがある。それだけに、恩師の手法に自らスパイスを加えアレンジを施した“工藤式管理術”を、春季キャンプから披露しようと考えている。

 「継続力」にも、深い意味が込められている。「コーチには指導する前に必要なものがある。まず選手を日々観察すること(継続する眼力)。そして選手の話を聞いて初めて助言できる。選手をがんじがらめにして押し付けてはいけない」が指揮官の持論だ。

 「現状のままで日本一連覇できるとは思っていない」と工藤監督。就任1年目で断行するチーム改革は、これ以上ない緊張感をチームにもたらすはずだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000019-ykf-spo




















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