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紅白戦に白組の「5番・DH」で先発すると、第1打席では追い込まれながらも東浜の緩いカーブを中前打。第3打席でも左前へ運び、「結果も出たし、ファン の方に元気な姿を見せられて良かった」と笑みを浮かべた。昨季は33試合、3安打で2年連続の本塁打なし。41歳は「一年一年が勝負なので、悔いのない一 日を過ごしたい」と力を込めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150216-00000025-spnannex-base


1打席目は追い込まれながら緩い変化球を中前にはじき返し、3打席目には「(凡退した)前の打席は受け身になった」とバットの角度を微調整して左前へ運んだ。キャンプではすり足の打撃フォームを固めつつあり「(バットを)振り込んでオープン戦、開幕へやっていく」と徐々にペースを上げる
http://www.sanspo.com/baseball/news/20150215/haw15021518150006-n1.html
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紅白戦映像は公式Ustreamから



Broadcast live streaming video on Ustream



19年目を迎えた松中さん。

昨日の紅白戦は初実戦となりましたが、2安打といい滑り出し。

東浜投手、嘉弥真投手から鋭い打球を放ちました。

松中さんが打席に入るとファンからは大きな拍手。

開幕1軍はもちろん、今年こそはシーズンでの活躍を見せて欲C。





さらに城所選手も躍動。

城所がマルチ安打マルチ盗塁の活躍 

6回1死、巽から右超え二塁打を放ち、その後金子圭の右前打でホームイン。9回にも銭湯で中前打。2死後、二盗、三盗も成功。「代走を想定して気持ちを入れていた。ちょっとでもあっと思ってもらえるような姿を見せたい」。

この時期の活躍が風物詩みたいになってますが、若手も続々出てきてます。

とにかくアピールが大事。1年間この活躍が出来ればなあ。









投手では山田、東浜投手がアピール。


ソフトバンク春季キャンプ(15日、宮崎)先発枠入りを狙う投手陣が紅白戦でアピールした。白組先発の山田は3回を無安打無失点と好投。「いい緊張感で投げられた。(工藤監督からは)OKのサインをもらった」と一息ついた。 

紅組先発の東浜も3回を1安打無失点だったが、バットの芯で捉えられる場面もあり「内容は悪かった。合格点はあげられない」と反省した。紅組3番手の嘉弥 真は3回を2安打無失点で4奪三振。「荒れたり、良かったりだったので(投球を)安定させられるようにしたい」とさらなる修正点を挙げた。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20150215/haw15021517390004-n1.html
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東浜投手は捉えられる場面も多く、調子こそ良くなかったものの修正力を見せて3回無失点。

そして21日にキャンプ地で行われるオリックスとのオープン戦の先発に内定!

強力打線相手を封じ込めることが出来ればこれ以上ないアピールになります。

頑張れー。














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