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無題






昨年12月に右足首の手術を受けた長谷川が術後初めて実戦の守備に就いた。3打数無安打に終わったが、4度の守備機会を無難にこなした。「何事も無く終えてほっとしている、足の状態はまだ7,8割くらい。より良い状態で(1軍に)上がりたい」。

長谷川選手が実戦復帰後初の守備。

毎日春季教育リーグに参加し、着実に復帰へ向けて前進しております。




ソフトバンクの工藤監督が5日、雁の巣球場で行われたウエスタン・リーグ春季教育リーグの阪神戦を視察した。昨年12月に右足首を手術し、今季初めて守備 についた長谷川をチェックし「普通にやっていたように思う。問題はなさそう」と一安心の様子。右翼で動きを確かめた長谷川は「無事に終えられたのが一番の収穫」と話した。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20150305/haw15030518230004-n1.html
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視察した工藤監督も長谷川選手に関しては問題なし。


なおこの試合に登板した帆足、寺原両投手に関しては

今の1軍投手陣に何かあった時のスーパーサブとして期待。


投手成績

帆足 5回 6安打 3失点 自責2 

寺原 3回 2安打 無失点

大場 1回 無安打無失点



帆足投手は4回まで無失点。

失策も絡んで5回に失点するも「今の段階では真っすぐも低めに集まって、自分の中でも感覚はいい」と手応え。

4回まではサクサクでしたが、5回に連打を浴びたのが勿体無かったですね。

真っ直ぐと変化球がキレていて、持ち味が出せたんじゃないかと思いました(小並)




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寺原投手は最速145キロで3回無失点。

昨年膝を手術してからの登板。ちょっとフォームが変わっていたような。

「直球の制球は問題なかったが、スライダーが反省点。体の開きが少し早いボールも会った」。「膝を気にしながら投げている部分はある。気にならないくらいになって欲しいが、上手く付き合っていくしかない」。


結果としては良かったですが、本人は内容に満足していない模様。

膝の状態がもっと良くなれば球に力も入るでしょう。


なおこの2人は12日のオープン戦(対巨人)で登板予定。

工藤監督は現在の1軍投手陣のバックアップと言ってますが、

ここでのアピールは大事。若手でもないのでサクッと結果を出して行って欲C。






なおその他野手陣では松中さんが試行錯誤しながら2安打

松中 4打席違った打撃フォームで2安打

「1軍の試合だと(交代もあって)2打席しか立てないので、4打席立ちたかった」。すり足や足の上げ方を変えるなど、4打席すべて違った打撃フォームでス イング。その中でも結果を残したベテランは「来週までにフォームを固め、本番を想定した段階に入りたい」と、3月27日開幕に向け、青写真を描いた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000089-nksports-base

さらに猪本さんがホームランを打つなど活躍しました。













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