IMGP7280 (600x377)



今年もホークスの2019年度契約更改が始まってるのでまとめ



例年通り若手選手から契約更改


投手陣
1

ホークス椎野、現状維持でサイン 2年目の飛躍誓う「来季は開幕から1軍に」 

初の契約更改で「球団の方から『CSでも投げて戦う能力を見せてもらった。もう一段階飛躍してほしいし、できると信じている』と言っていただきました」と椎野。「来季は開幕から1試合でも多く1軍にいられるように」と、このオフは「ストレートをもう一段階低めに投げること、150キロをコンスタントに超えること」を目標に練習に取り組む。



以下全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00248016-fullcount-base
11/13(火) 16:28配信  Full-Count


ホークス笠谷「自分の中で一番苦しんだシーズン」も期待度込み50万円アップ  

今季は1軍で自己最多となる9試合に登板したが、防御率7点台と結果を残すことができなかった。それでも2軍では17試合で7勝(5敗)をマークした。笠谷は今季を振り返り「自分の中で一番苦しんだシーズンでした」という。



以下全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00248040-fullcount-base
11/13(火) 17:37配信  Full-Count


1年目のホークス田浦は現状維持「来季は1軍で投げたい」 

台湾武者修行に意欲  高卒ルーキー左腕の田浦は、シーズン中に左親指を痛め、3ヵ月リハビリに励みながらも今季3軍戦で14試合に登板し、防御率2.25の成績を残した。2軍戦でも1試合2イニングを経験しており「2軍戦の方が落ち着いて投げられた」という。



以下全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00248061-fullcount-base
11/13(火) 17:31配信  Full-Count




捕手陣
2


ソフトバンク堀内が現状維持の500万円でサイン「悔しい思いが強かった」 

春季キャンプから続いた捕手陣の受難もあって、堀内は開幕直前の3月27日に育成枠から支配下登録された。しかし1軍戦の出場はなく、2軍戦で25試合、3軍戦で48試合に出場した。

以下全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00248124-fullcount-base
11/13(火) 19:28配信  Full-Count



内野手陣
3

今季シーズン中に広島から移籍してきた美間優槻内野手(24)は保留。今季保留者1号となった。三笠球団統括本部本部長は「彼は広島から移籍してきたばかり。今日は説明に時間を費やした。また次回」と説明した。

以下全文
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811130000628.html
2018年11月13日17時42分 日刊スポーツ


外野手陣
4


ホークス釜元が現状維持でサイン 工藤監督からの宿題に「肉を食ってウエイト」 

釜元は昨年までファームで2年連続の盗塁王を獲得し、次代のスピードスターとして期待されてきた。今季は「バッティングでアピールしないといけない」と、課題とされてきた打撃面に力を注いだ。その結果、打率は.257から.281、本塁打数は2本から8本、打点が27打点から42打点と、いずれも昨年の成績を上回った。それも「打たされないように、自分のスイングにこだわった」結果だと話す。



以下全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00248154-fullcount-base
11/13(火) 19:38配信  Full-Count


年俸は推定










おーぷん2chはこちらから
おんJ








なんJアンテナBASEBALLMAG