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引用元 https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1763294722/

「2026年は突き抜けたい」ソフトバンク大関友久が進めるある計画

11月。みずほペイペイドーム内の通路は静まり返っている。シーズンオフの始まりだ。空気も乾燥し始めたのか、ミットにボールが収まる音もよく響く。音の主は大関友久。本拠地でトレーニングを続ける左腕は、来季に向け、早くもブルペン入りしている。「意外と練習量が増えていて。考えながら投げていると楽しくなっちゃって。数えたら100球を超えていたり」。その表情には充実感がにじんでいた。

 今オフは1年間戦う体づくりの一環で増量も進めている。現在84キロの体重を、1カ月2キロのペースで増やす計画。それは「投げたい球を投げるため」。今季はシーズン途中に次第に体重が減少。直接の原因ではないにしても、日本シリーズでの登板機会なしなど最終盤での失速につながる一因とも捉えている。



705: 若鷹は名無し 2025/11/17(月) 18:16:05.40 ID:stH9zbJf
大関さすがに増量するんだな
確かに痩せてる感あったからそうしてほしいわ

298: 若鷹は名無し 2025-11-17 18:19:17
大関は体重を増やすのか
鈴木亮平みたいなことやってんな

299: 若鷹は名無し 2025-11-17 18:24:28
>>298
今の大関の投球術にローテ定着の頃の球威が合わさればマジで沢村賞クラスの投手になると思うんよね

308: 若鷹は名無し 2025-11-17 19:47:55
>>298
まあ終盤バテたし球威不足もあるしやってみる価値はある