東急不動産アスクル火災倉庫

#東急不動産だまし売り裁判 #東急不買 #東急不買運動
私は東急ハンズ心斎橋店過労死という理由を明示して小池百合子都知事の東急ハンズに希望が少ないとの発言を評価しています。そこを読まずに、希望の塾塾生だから小池発言を擁護するとステレオタイプな決めつけをするならば、左翼だから何でも反対するのかとステレオタイプな決めつけも許容しなければなりません。それが相互主義です。

東急不動産のASKUL火災倉庫購入を日本海賊TVで取り上げた。東急不動産が倉庫を建て直すか疑念の声がある。マンションを建てるのではないか。特別目的会社や不動産ファンドは胡散臭い。問題物件を売却して損失をファンドにつけかえているだけではないか。
不動産投資の迷惑勧誘電話も問題である。東京駅で名刺交換を求める業者がいる。名刺交換に応じると不動産投資の迷惑勧誘電話が来る。居住地から離れた物件を勧める傾向がある。消費者が物件を管理しにくいようにするためだろう。エフ・ジェー・ネクストは地方の教員らに迷惑勧誘電話をすると評判が悪い。
番組では立正佼成会附属佼成病院裁判(平成29年(ネオ)第596号、平成29年(ネ受)第670号 )も話題になった。判例集に載る事件ではないかとの指摘が出た。このままでは患者の権利が損なわれる悪い判例になってしまう危険がある。病院がキーパーソンと決めた家族の一人の意向で治療しなくて良いと。事件名は医療裁判では病院名が使われることが一般である。この裁判の事件名も、それにならっている。

林田力・ナルトとボルトレビュー

ac8a92f1.jpg
#ボルト #ナルト #漫画
だまし売りのない江東区、消費者が安心して生活できる江東区にします。
東急田園都市線ではハードの障害が多い。煙が出るし、水も出る。コメンテータも東急の事故のせいで番組放送に遅刻した。国土交通省が立入検査した方が良いのではないか。障害は田園都市線の地下部分に集中している。東急電鉄は地下鉄の専門ではなく、老朽化した地下施設のメンテナンスのスキルがないのではないか。超高層マンションの大規模修繕がノープランと同じような状況ではないか。番組では、今週の東急田園都市線と東急田園都市線の問題を特集しても良いのではないかとの声が出た。

林田力『NARUTOとBORUTOレビュー』は岸本斉史の漫画『NARUTO―ナルト―』と続編『BORUTO―ボルト―NARUTO NEXT GENERATIONS―』のレビューである。東急不動産消費者契約法違反訴訟原告の立場からレビューする。東急不動産は約束を履行するか信用できない。東急不動産だまし売りで痛い目に遭っている。
『NARUTO―ナルト―』は『週刊少年ジャンプ』で連載していた忍者アクション漫画である。木ノ葉隠れの里の忍者・うずまきナルトらの戦いと成長を描く。ラーメンが好きな主人公である。ナルトの夢は歴代の勇者、火影の名を受けついで、先代を超える忍者になることである。偉大な師あり、修行ありの少年漫画の王道を進む作品である。
『NARUTO』は勝利・友情・努力の3拍子が揃った『週刊少年ジャンプ』の王道作品である。近時の少年漫画は上記3要素のうちの努力が軽視される傾向がある。漫画は空想的な異世界を舞台とした作品であっても、現実世界を映し出す鏡である。
現実の日本社会は格差社会である。身を粉にしても働いても貧困から抜け出せないワーキング・プアという過酷な現実がある。貧困者を搾取するゼロゼロ物件などの貧困ビジネスも跋扈している。宅建業法違反で業務停止処分を受けたゼロゼロ物件業者が姑息にも名前を変えて営業を続けている。このような現実の前では最初は弱かった主人公が努力だけで強くなる展開はリアリティーに欠ける。
この格差社会の影響を『NARUTO』も受けている。主人公のナルトは四代目火影(木ノ葉隠れの里の長)の息子である。また、ナルトのチャクラ(忍者の使うエネルギー)は桁外れであるが、その理由は九尾の妖狐が封じ込められているためである。好敵手のサスケはエリート一族である、うちは一族の出身である。しかも『NARUTO』には血継限界(遺伝によってのみ伝えられる特殊能力・体質)という設定まである。
それでも『NARUTO』が他の現代の漫画に比して努力の要素を色濃く出している背景は、師弟関係を強調しているためである。多くの登場人物に師弟関係(ナルトと自来也など)がある。師弟関係があることで、直接的な修行の描写を長々としなくても、登場人物が修行によって成長したことが推測できる。

【書名】NARUTOとBORUTOレビュー/ナルトトボルトレビュー/NARUTO and BORUTO Review
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【出版社】江東住まい研究所/コウトウスマイケンキュウジョ/Koto House Laboratory

『NARUTO―ナルト― 1』
『NARUTO―ナルト― 2』波の国
『NARUTO―ナルト― 3』平和ボケ
『NARUTO―ナルト― 4』中忍選抜試験
『NARUTO―ナルト― 5』第一の試験は心理戦
『NARUTO―ナルト― 6』額の広さをコンプレックス
『NARUTO―ナルト― 7』人気投票
『NARUTO―ナルト― 8』ルーキーばかりが通過
『NARUTO―ナルト― 9』日向ネジとヒナタ
『NARUTO―ナルト― 10』ロック・リーと我愛羅
『NARUTO―ナルト― 11』自来也
『NARUTO―ナルト― 12』優等生過ぎる日向ネジ
『NARUTO―ナルト― 13』生き延びることが大切
『NARUTO―ナルト― 14』木の葉崩し
『NARUTO―ナルト― 15』人柱力の扱いが酷すぎる
『NARUTO―ナルト― 16』大蛇丸に油断があったか
『NARUTO―ナルト― 43』対立と愛憎の筋運びの巧みさ
『NARUTO―ナルト― 44』キャラクターへの愛
『NARUTO―ナルト― 54』キャラクターの死に注目
『NARUTO―ナルト― 58』奇妙な戦い
『NARUTO―ナルト― 59』五影が勢揃い
『NARUTO―ナルト― 60』尾獣が勢揃い
『NARUTO―ナルト― 61』兄弟タッグ
『NARUTO―ナルト― 62』うちはサスケとイタチ
『NARUTO―ナルト― 72』
アニメ「NARUTO 疾風伝」師弟関係の落差
『BORUTO―ボルト―NARUTO NEXT GENERATIONS―』
『BORUTO―ボルト― 4』親と異なる人生

どんな癌でも自分で治せる

#癌 #がん #医療
『どんな癌でも自分で治せる』は癌を自力で治すことを勧める書籍である。生活習慣を見直すことで癌を治す。抗がん剤や手術が意味がなく、逆に寿命を縮めかねないものであることは以前から指摘されている。『患者よ癌と闘うな』が有名である。私は慶應義塾大学卒業のため、人並み以上に関心を持っている。本書は、さらに自力で癌を治すことを目指す。
本書では癌を自力で治した人の様々な体験談が掲載されている。そこから感じたことは癌になる前の生活習慣の乱れである。睡眠時間の短さやストレスなどである。癌ではなくても、何らかの病気になってもおかしくない。そこが大きな問題と感じた。頑張ることを強要する日本社会の生き辛さが癌患者を増やしているのではないか。無理をしないことが大切である。頑張らなくてよい社会、マイペースで生きていける社会にすることが必要と感じた。

東急不動産アスクル火災倉庫購入と東急電鉄オレオレ詐欺

東急不動産のアスクル火災倉庫購入と東急電鉄を騙るオレオレ詐欺を取り上げる。どちらも東急不動産だまし売り裁判で明らかになった東急の騙しのイメージが影を落としている。
アスクル株式会社は2017年11月9日、物流施設2物件を東急不動産に売却すると発表した(アスクル株式会社「固定資産の譲渡および特別損益の計上ならびに業績予想の修正に関するお知らせ」2017年11月9日)。「アスクルロジパーク首都圏」(ASKUL Logi PARK首都圏、埼玉県三芳町)と、「アスクルロジパーク福岡」(福岡市)の2物件を東急不動産の特別目的会社(SPC)に売却する。
アスクルロジパーク首都圏は2017年2月16日に火災が起きた。東急不動産が解体し、跡地に新たな物流施設を建設する。アスクルは物流施設を自前で持たず、東急不動産から借りる形に切り替える。
これにより、アスクルは77億円の特別利益を見込む。「アスクルロジパーク首都圏」は36億円の売却損が特別損失になるが、自社での建て直し費用に充てていた引当金が不要になり、火災損失引当金戻入額68億円が特別利益となる。「アスクルロジパーク福岡」は44億円の固定資産売却益となる。
「持たざる経営」への回帰はプラス要素であるが、懐疑的な反応もある。倉庫の解体・新築の費用を東急不動産が持つため、将来の賃料に上乗せされることが予想され、果たしてリーズナブルと言えるか。
さらに東急不動産が物流倉庫を建て直すか疑念の声が出ている。「アスクルロジパーク首都圏」の再稼動時期はニュースリリースでは明確ではない。NHKは「東急不動産側は焼け残った建物を解体し、最新の防災設備を導入した物流倉庫に建て直してアスクルに貸し出す計画ですが、時期は未定だとしています」と報道する(「アスクル 火災の倉庫など売却 倉庫は借りる形で再建へ」NHK 2017年11月10日)。
朝日新聞は「2020年春ごろの再稼働を目指す」と報道する(「火災起きた倉庫、アスクル売却へ 東急不動産に」朝日新聞2017年11月10日)。あくまで「目指す」であることに注意する必要がある。日刊建設工業新聞は「計画の詳細は今後詰めるが、2年半後をめどに新施設の稼働を開始したい考えだ」とする(「アスクル/埼玉県三芳町の大型物流倉庫再整備へ/東急不SPCが解体・建設推進」日刊建設工業新聞2017年11月13日)。単なる願望であって、次期は未定が正確だろう。
東急不動産がマンション用地にするのではないかとの声が出ている。Twitterでは「これは東急、火事場泥棒じゃないけど上手く物件仕込んだな」との呟きがある。東急不動産だまし売り裁判によって東急不動産には騙しのイメージが付いている。事故物件という不都合な事実を説明せずに新築マンションを分譲するならば東急不動産だまし売り裁判と重なる。東急不動産だまし売りマンションも地上げ物件であった。
東急の騙しのイメージと言えば、東急電鉄を騙るオレオレ詐欺が起きている。東急電鉄の駅員を名乗る者が「あなたの息子が電車に飛び込み事故を起こしたため東急電鉄に損害が生じた」として、賠償金を振り込ませようとする。東急グループの公式Twitterが2017年11月10日に以下の注意喚起を呟いたほどである。
「【ご注意】「東急電鉄の駅員」と名乗る者より「あなたの息子が電車に飛び込み事故を起こしたため東急電鉄に損害が生じている」と述べ、賠償金を振り込ませようとする事象が発生しています。この者は、当社および東急グループとは一切関係がなく詐欺行為の一種と考えられますので、ご注意下さい。」
数多くの鉄道会社から東急電鉄がオレオレ詐欺に利用された理由は、第一に事故の多さだろう。事故が多い東急電鉄ならば現実性を与えられると考えたのだろう。
第二に東急不動産騙し売り裁判などのダーティーなイメージである。東急不動産では係長が顧客女性に脅迫電話を繰り返して逮捕された事件も起きた。東急ならば高額の賠償請求をやりかねないという悪辣なイメージがある。

「アスクル 火災の物流倉庫を東急不動産に売却へ」毎日新聞2017年11月9日
「アスクル、火災の物流施設を売却 東急不動産に」日本経済新聞2017年11月9日
「【売買】火災被害のアスクル施設、東急不動産が取得へ」日経不動産マーケット情報2017年11月10日
「アスクル、火災倉庫を東急不動産に売却へ」産経新聞2017年10月10日
「アスクル 火災倉庫を東急不動産に売却」TV東京2017年11月10日
171115

FJネクストEST迷惑電話

FJネクストやEST、青山メインランドはマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い。「エスト」「エス」「イーエスティー」などと名乗る。「03-4530-8233」から迷惑勧誘電話がかかってきた。不動産関係の営業電話で、同じ部署内の者達に何度もかけてくる。社用IP電話充てに連番しらみつぶしに電話をかけてくる。
何処から番号を知ったのか聞くと名簿会社と答える。個人情報を流失ではないかと毅然と対応したところ話の途中でガチャぎりされた。逆ギレ系マンション勧誘迷惑電話である。未公開株の勧誘との報告もある。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は悪意の渦がグルグルと追いかけっこしながら膨らんでいく。マンション投資の悪質勧誘は弱者を騙し脅し、金をむしり取る。詐欺師である。犯罪者と変わらない。FJネクスト青山メインランドEST不買運動を優待しよう。ガーラ・グランディ川崎榎町不買運動を優待しよう。買ってはいけないガーラ・プレシャス神宮外苑。ガーラ・プレシャス神宮外苑不買運動を優待しよう。
悪徳不動産営業は、人間としてのレベルが低く、子供のいじめ(悪口や無視)のようなことしかできない。他の社員も見て見ぬ振りである。悪徳不動産営業は自分の担当外の仕事を知らない。仕事を知っていてもどうすれば効率化できるか知らない。悪徳不動産業者では「思っていたよりもボーナスが出なかった」「会社の将来性が不安」「新しいキャリアを考えたい」などの理由から転職希望者が増える傾向にある。
悪徳不動産業者の告発者が誹謗中傷されている。悪徳不動産営業は馬鹿ガキの嫌がらせみたいなことを繰り返す。悪徳不動産営業は、いいかげん、大した稼ぎにもならない、煽り乞食を止めなさい。

月別アーカイブ
記事検索
livedoor プロフィール
タグクラウド
livedoor × FLO:Q
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ