林田力 だまし売りのない世界へ

マンション問題や警察不祥事、書籍や漫画の書評など。書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。マンションだまし売り被害者。東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。みんなの未来(あした)を守る会代表。江東住まい研究所長。マンションだまし売りや迷惑勧誘電話、貧困ビジネス、危険ドラッグのない世界を目指します。 http://www.hayariki.net さいたま市の話題は林田力@さいたま市桜区ブログ

 林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)は東急不動産(販売代理・東急リバブル)から不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた消費者(=原告)が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟、東京地裁平成18年8月30日判決、平成17年(ワ)3018号)で売買代金を取り戻した闘いの記録。

FJネクスト・ガーラ・グランディ木場問題
http://hayariki.x10.mx/
東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101

コンクリート住宅は9年早死にする

船瀬俊介『コンクリート住宅は9年早死にする いますぐ“木装リフォーム”して健康を取り戻そう』(リヨン社、2002年)はコンクリート建築の人体への危険性を警告する書籍である。コンクリート・ストレスを学術データや研究者インタビューから明らかにする。
マンションなどのコンクリート住居と木造住宅の住民の平均死亡年齢を比較すると、コンクリート住宅の方が9年も早死にしている。コンクリート校舎では学級閉鎖が木造校舎の2倍になっている。コンクリート建築は住民には体の芯から熱を奪う「冷輻射」の問題がある。
これが短命や病気の原因になる。古くから冷えは万病の元と言われる。これは建築業界には不都合な事実であり、タブーになっているとする。東急不動産だまし売り被害者としては成程と思わせる結論である。
コンクリート建築は都市にはヒートアイランドという悪影響を及ぼしている。これは以前から問題視され、心ある人々が指摘している。しかし、環境という公共善を前面に押し出すだけでは世の中は中々変わらない。日本の市民運動は社会全体の底上げを追及する傾向があるが、それは虐げられた個人にはピント外れに映ることがある。住民の健康や建築業界の利権などを追及する方が消費者に響くのではないだろうか。

ONE PIECE 89

尾田栄一郎『ONE PIECE 89』(集英社、2018年)はビッグ・マム編がほぼ終わる。完全に終わりではない。ルフィとカタクリの死闘に決着がつく。カタクリはルフィの強敵にふさわしい存在である。勝つために手段を選ばない卑怯者は強敵キャラクターとしても相応しくない。日本大学アメリカンフットボール部の違反行為は多くの人々を怒らせ、日本大学のイメージを失墜させた。

カタクリには兄弟姉妹にも隠している秘密があった。これまでは秘密を知られた人を殺してしまうほどであったが、ルフィとの闘いの最終局面ではさらけ出した。カタクリも一皮剥けて、これまでよりも強くなるのではないだろうか。

強敵カタクリとの対決はルフィが独力で進めるが、それ以外の点では多くのキャラクターに助けられている。これを万策尽きると、お助けマンが登場する御都合主義とネガティブに評価する向きもあるだろう。

しかし、一人の力が圧倒的で、現実世界のバトルのように数量の優位性が機能しない世界で、仲間や友情の描き方として意味がある。強敵との闘いを直接手助けはできないが、ルフィができないことを行う。仲間を単なる解説者や応援者にしない。

主人公が圧倒的に強いならば仲間を描く必要があるかという少年漫画の矛盾を克服している。多くの少年漫画は敵幹部と戦わせることで仲間の出番を作る。逆に仲間の見せ場を作るために敵幹部を作ったのではないかと思われる作品も少なくない。『ONE PIECE』でもエニエス・ロビー編などは間延びした印象を抱く向きもあるだろう。この問題は麦わらの一味の仲間が増えていく中で深刻になる。新たな活躍の見せ場を『ONE PIECE』は提示している。

『MISTERジパング』第2巻

椎名高志『MISTERジパング』(小学館)第2巻は蜂須賀小六とのエピソード「蜂須賀村の決闘」の続きである。タイトルが映画作品のタイトルを連想させる点は『GS美神 極楽大作戦!!』に重なる。因みに第1話は「天下を狙え」であった。

歴史漫画であるが、現代感覚が随所に出ている作品である。この点は同じ週刊少年サンデー連載作品の『虹色とうがらし』と共通する。

織田信長と蜂須賀小六の対立を日吉の知恵で回避しようという展開であるが、無理を感じた。信長は小六と全面対決するつもりはなく、実行者を差し出せば撤収するつもりであるが、実行者が小六本人でなかったとしても、無法に乱暴を働いた訳ではない人物を差し出す理不尽を小六が受け入れることはないだろう。信長の考えでは全面対決しか残されていない。

蜂須賀村に圧力をかける織田方が暴走族風である点も信長を浅慮に見せてしまう。うつけ者や傾き者を昭和のヤンキーや暴走族に重ねることは安直である。実際、『花の慶次 雲のかなたに』で描かれた本物の傾き者はヤンキー暴走族のような自称傾き者を潰す存在であった。ヤンキーが恥ずかしい風俗になった現代ではヒーローを暴走族風にすることはマイナス効果だろう。

続く鷹狩りの話では信長がゲームの枠組みを壊すような戦い方をする。常識に囚われない点で信長らしいが、柴田勝家からは認められない。鷹狩りが軍事演習であるという当時の目的を考えると信長の手法は本来の目的に寄与しない邪道になる。今や日本大学アメリカンフットボール部の違反行為のように本来の目的に反して手段を選ばない浅ましさは激しく批判されるようになった。信長は無意味な形式を否定する合理主義者であるが、本来の目的を無視することが合理主義ではない。

MISTERジパング

椎名高志『MISTERジパング』(小学館)は戦国時代を舞台にした歴史ファンタジー漫画である。週刊少年サンデー連載作品。織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の若き日の姿をコミカルに描く

秀吉の少年時代・日吉が主人公である。天文17年(1548年)の尾張国の森の中で日吉は強盗につかまっていた。亡父が残した金を奪われた上、殺されそうになっていた。そこで織田信長と徳川家康(松平竹千代)に助けられる。そこから信長との接点が生まれる。

信長、秀吉、家康という有名すぎるほど有名な人物を新たな視点で描いている。信長は常識人から見ればうつけであり、暴君であるが、実は考えているキャラクターに描かれる。破滅的な戦争に突き進んだ第二次世界大戦の日本軍人よりは、はるかに理性的である。

日吉は武力はないが、他の人が思いつかない知恵で解決するキャラクターである。日吉の知恵は相手をだまして利用する悪徳不動産業者のような卑怯なものではない。自分の責任を逃れるために相手に我慢や負担を押し付ける無能公務員のようなものでもない。

竹千代は何故か関西弁を喋る、お調子者である。伝統的な徳川家康イメージからするとキャラクターが崩壊している。

作者は『GS美神 極楽大作戦!!』が有名である。日吉と信長の考えは同一ではないが、『GS美神』からは日吉が信長に利用される展開が予想される。『GS美神』の横島忠夫は美神令子が好きで自分から飛び込んだ点が異なるものの、いいように使われてしまう点に類似性を感じる。

第1巻では日吉が後の豊臣秀吉として天下人になることが予見されるが、本作品の結末はまさかの展開であった。作者は「『MISTERジパング』は打ち切りじゃないと繰り返し言っておく」と言うものの、打ちきりの噂が出た。晩年になってからではなく、最初から腹黒く曲者の秀吉像は『信長協奏曲』とも重なる。

はたらく細胞

清水茜『はたらく細胞』(シリウスKC)は赤血球や白血球などの細胞を擬人化して人体の仕組みを描く漫画である。面白く読みながら、人体の勉強になる。自分の体がこのような仕組みになっているかと感じていとおしくなる。『月刊少年シリウス』連載作品。TOKYO MXなどで2018年7月7日からアニメ放送が開始された。

肺炎球菌やスギ花粉症、インフルエンザ、すり傷など人体を襲う脅威との攻防を描く。面白い点は個々の細胞が各自の意思で行動する市場主義的な世界観になっていることである。一部に指揮命令関係があるが、指導者が全体を指揮する官僚制に陥っていない。それが漫画の世界を明るくしている。各人が各人の役割を果たす。官僚的な一方的強制がなされる訳ではない。自己の正当性をただ立場によりかかることで喚き立て、相手の負担と我慢を押し付ける無能公務員の独善はない。

スギ花粉症の話のように個々人が各自の職務を行う部分最適を追求した結果、大きな被害を出すことがある。それでも日本の官僚制のように上の間違った方針に全員が一丸となって邁進して大失敗する弊害を避けられるだけ優れている。

ウイルスが侵入するなどの病気に対して細胞達は自律的に対処している。これが自然治癒力である。発熱や食欲減退のように病気の症状と考えられるものも、病気を治そうとする自然治癒力の働きの結果である。だから少しくらいの熱が出たということで病院に行くよりも、自然治癒力に任せて治すことが良いと感じる。逆に薬が体内に入ると薬は正常な細胞も攻撃して体内は大変なことになる。薬漬け医療の問題点を感じた。

リニア談合に人質司法批判

リニア中央新幹線建設工事談合事件で、独占禁止法違反罪で東京地検特捜部に起訴された大成建設と鹿島建設の幹部ら2人の保釈が認められなかった。幹部らが保釈されないことに対して、否認の見せしめによる人質司法と批判されている(「起訴された幹部らの保釈ならず 関係者「否認の見せしめ」 検察側「証拠隠滅の恐れ」」産経新聞2018年4月16日)。幹部らは逮捕以降4カ月以上勾留されている(「会合38回、ゼネコン4社緊密に連携 検察側が明らかに リニア談合初公判」産経新聞2018年7月11日)。
「人質司法とは、否認して長期勾留される被疑者・被告人に対し、捜査側が、保釈と引き換えに自白を得たり、共犯者情報などの捜査協力を得たりすることをいう。「逮捕・勾留されたくなかったら、捜査に協力しろ」という話と本質的に同じだ」(村山治「「逮捕」を司法取引の道具にしてはならない 「人質司法」から決別を」朝日新聞・法と経済のジャーナル2018年3月20日)
大成建設と鹿島建設や幹部らは談合の基本合意はなく、技術力や得意分野によって結果的に工事を分け合う形になったと不正な受注調整を否認する。大成建設と鹿島建設側の第1回公判前整理手続きが2018年6月26日、東京地裁(鈴木巧裁判長)で行われた。そこでも両社側は起訴内容を全面的に否認する意向を示した(「大成・鹿島側、改めて否認 第1回公判前整理手続き」産経新聞2018年6月26日)。
https://www.sankei.com/affairs/news/180416/afr1804160004-n1.html

ロッテリア絶品チーズバーガー

ロッテリアの絶品チーズバーガーです。ロッテリア(LOTTERIA)は大手ファーストフードチェーン店です。絶品チーズバーガーは絶品シリーズの元祖商品であり、代表商品です。絶品シリーズは上等な食材を使用した高級志向のハンバーガーです。
絶品チーズバーガーの見た目は想像していたよりも小さいです。マクドナルドのメガマックやクォーターパウンダーに馴染んでいると余計小さく感じられます。ボリュームではなく、凝縮された高級感で勝負している商品です。
絶品チーズバーガーはチーズと肉を前面に押し出します。味付けにはケチャップを使わず、サラダもはさみません。調味料の印象は薄く、肉とチーズを食べている感触です。素材で勝負という点で和食のエートスを持っています。国産ハンバーガーチェーンらしさが出ています。

裏てりやきマックバーガー
https://www.youtube.com/watch?v=3-OM0ltexcw

シュトヘル 2

伊藤悠『シュトヘル 2』(小学館)はシュトヘルにスドーが入れ替わる前の話である。ユルールとシュトヘルの関係が描かれる。物語の主人公はユルールだろう。表紙もユルールが描かれる。
ユルールは血筋がなければ弱肉強食の世界で真っ先に殺されそうな印象があるが、その言葉は人の心に響く。復讐の鬼になったシュトヘルも変えていく。
シュトヘルだけでなく、脇役も戦乱によって心を病んでいる。現代ではトラウマやPTSDなどと分析されるだろう。当時はなかった言葉であるが、過去の人々も同じだろう。
ユルールは目が印象的なヴィジュアルである。ユルールがメインでないコマでは雑に描かれることがあるが、それも子どもっぽくて良い。
記録を残すということへの執念には強く共感する。私も自分が経験したマンションだまし売り被害を書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』にまとめている。記録を残さずにはいられなかった。そこには大きな価値を感じている。

福井の子犬工場の不起訴に失望

福井県坂井市では動物販売業者が犬猫約400匹を過密状態で飼育・繁殖し、「子犬工場(パピーミル)」状態にした。犬と猫を狭いケージに入れたり、コンクリートブロックのマス内に50匹以上の過密状態で入れたりし、悪臭がするなどの劣悪な環境で飼育していた。
福井地検は2018年7月23日、動物愛護管理法違反(虐待)容疑で福井県警坂井西署が書類送検した法人としての業者と、代表者の40代男性、飼育員2人を不起訴とした。地検は理由を明らかにしていない。福井区検は同日、狂犬病予防法違反(登録不申請、予防注射不接種)容疑で書類送検された業者代表の40代男性を同罪で略式起訴した(「犬猫虐待容疑は不起訴 過密飼育の「子犬工場」」福井新聞2018年7月24日)。
動物愛護団体からは不起訴に失望の声が出ている。公益社団法人日本動物福祉協会(JAWS)の町屋奈(ない)調査員は「ネグレクト(必要な世話がされていない状態)が虐待であると、行政だけでなく司法でも認識されていない現状が露呈し、非常に残念」とコメントした。検察審査会への申し立てを検討するという(「愛護団体「法で止められず失望」 子犬工場、虐待容疑は不起訴」福井新聞2018年7月24日)。
JAWSは「子犬工場」内部や、飼育員が給餌する様子を撮影した写真や動画を一般公開して、明らかな虐待と訴えてきた。写真の子犬達には穏やかな顔つきの犬が全然いない。それだけ凄惨な飼育環境だったと言える。
JAWSは2018年3月1日には告発状を提出し、県警は26日に受理した。厚生労働省の省令に定める犬の登録申請をしていない疑いや、狂犬病予防注射を受けさせていない狂犬病予防法違反の疑いも指摘する。
福井県警坂井西署は動物愛護管理法違反(虐待)や狂犬病予防法違反容疑で、業者と飼育員を近く書類送検する方針を固めた。地検に判断を委ねる「相当処分」の意見を付けるとみられると報道されていた(「「子犬工場」業者、近く書類送検 福井県警、動物虐待容疑などで」福井新聞2018年5月18日)。
「公益財団法人動物環境・福祉協会Eva」理事長の女優杉本彩さんは以下のように指摘する。「大量に子犬を生産し、流通に乗せるということ自体、人道的なビジネスではありません。こういう業者は許せません」(「杉本彩さん、「子犬工場」に怒り 動物を「モノ」定義が問題の根源」福井新聞2018年3月3日)
業者を監督する立場の福井県は「虐待とは言えない」とした。それでも飼育頭数削減を指導し、飼育犬は163匹まで減ったことを3月30日に把握したという。減らされた犬がどうなったかが気になる。ペット引き取り屋に処分させるならば虐待は変わらない。
子犬工場もペット引き取り屋も動物虐待の問題である。子犬工場はテレビドラマ『執事西園寺の名推理』の2018年6月1日放送でも取り上げられた。動物虐待業者は氷山の一角である。生体取引や繁殖について法律が足りていない。厳罰化が必要である。積極的に摘発すべきである。動物虐待業者を狭い囲いの中に入れて生活させるべきである。動物虐待業者を集めた、すし詰め超過密刑務所が相互主義から妥当である。
福井県では危険ドラッグを密造した危険ドラッグ福井事件が起きた。危険ドラッグも動物虐待も社会問題として重なる。動物虐待業者や危険ドラッグ業者と戦う体制を敷かなければならない。各地で発生している動物虐待や危険ドラッグの実態、原因、手口などを通して相手を知る重要性が高まっている。

シュトヘル

伊藤悠『シュトヘル』(小学館)は現代高校生が西夏の女戦士に入れ替わるタイムスリップ歴史漫画である。但し、第1巻では入れ替わった主人公の活躍は描かれない。序盤の現代高校生活を除けば、純然たる歴史漫画になっている。

シュトヘルは悪霊の意味である。当時の西夏はモンゴル帝国に侵略され、滅亡寸前であった。単独でモンゴル兵に復讐を続ける女戦士はモンゴル兵から悪霊と恐れられた。しかし、彼女も最初はひ弱であった。第1巻ではモンゴルへの復讐の鬼になるまでを描いている。

西夏と言えば映画『敦煌』があり、武断的な国とのイメージがあった。これに対して本作品では独自の文字を大切にする文明国である。戦争はモンゴルに圧倒され、西夏は破壊される一方である。その中でモンゴル側の人物が西夏文字に憧れを抱く。

漢民族と遊牧民の物語では漢民族の側に中華思想があり、遊牧民を見下しているために遊牧民側に感情移入したくなることもある。これに対して本書には中華思想のような優越感はなく、武に対する文の価値を素直に応援できる。

モンゴル帝国は抵抗する諸国民へのジェノサイドを行った。日本も侵略されたが、何故か歴史的な評価は高い。交易の発展などプラス面が強調される傾向がある。ヨーロッパを叩いたからか。本書はモンゴル帝国に滅ぼされる側を描いており、多様な視点を提供する。

林田医療裁判が医療過誤原告の会会報に掲載

医療過誤原告の会の会報第40号『悲しみにくじけないで』(2018年7月1日)に林田医療裁判(立正佼成会附属佼成病院裁判)原告の手記が掲載されました(林田悦子「母の望まぬ死」66頁)。「母は終末期でもなければ、人工呼吸器のような延命治療をどうするかの問題でもありません。兄夫婦が拒否したのは、病気を治す為の普通の治療であり、それに担当医師が安易に応じて実行したことを問題としています」(67頁)。
この会報にはノンフィクションライターの北穂さゆりさんの記事「「高齢者差別」という隠れた命題を闘う 林田医療裁判」も掲載されています(68頁)。林田医療裁判を高齢者への過少治療の観点から問題提起しています。
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かき氷

かき氷は夏の代表的なスイーツです。氷を砕いたシンプルなスイーツです。東京都江東区南砂で、かき氷を作りました。2018年最初のかき氷です。氷が大きすぎると砕けません。コーヒーかき氷として食べました。アイスコーヒーを飲んでいる感じでした。
7月7日は七夕です。私は寺遊祭成功を短冊に書きました。
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