FW: 在特会らによる攻撃に、みなさまの応援をお願いします。
以下は、転送の転送ですが、「転送歓迎」と出ており、とても大切な問題だと思いますので、ご紹介します。どこでも連帯して、在特会の暴力(無形も含め)に立ち向かいたいと思います。
みなさまへ
重複お許し下さい。転送歓迎!
ご存じと思いますが、関西各地での「慰安婦」問題の解決をめざす水曜デモに、毎回在特会が妨害に現れています。警察は、在特会の登場を理由に、「命の保証はできないから解散しなさい」と、水曜デモを中止に追込もうとしています。
それどころか13日の西宮北口では、暴行を目の前にしながら、とめることもできず、「現行犯」として拘束もしませんでした。
1月22日付の週間金曜日にも13日のことは掲載されたようです。そして、2月3日(水)7時〜8時、大阪駅前陸橋上にお集まり下さい。
さる1月13日に、主権回復を目指す会と在特会が、大島宝塚市議の事務所を襲撃したあと、西宮の900回に連帯する水曜デモを襲撃し、一人の青年が殴るけるの暴行を受けて全治2週間のケガをしました。
在特会らは、「慰安婦」問題で日本で最初に意見書を可決したことから宝塚市を標的にしており、特に、大島淡紅子市議への執拗な攻撃を11月以来続けています。
また、水曜デモについても妨害行動をエスカレートしており、大阪(第1水曜)と西宮(第2水曜)と神戸(第3水曜)の水曜デモが、攻撃をうけています。
ケガをした青年は1月20日に被害届を提出して受理されました。私たちは、1月21日に記者会見をしましたが、その時に用意した経過と声明と映像(2分半)を添付します。
映像は、主権回復を目指す会のホームページからダウンロードしたものです。メールに添付できるよう、画質を落として3.9メガにしました。
一人でも多くの方にこの映像を見ていただきたいと思ったのです。
大島事務所の中で、俳句の会をしていた方々が、突然襲われて恐怖で震えている様子が見えます。彼らが投げつけたひどい言葉を、どうか耳をふさがずに聞いてください。そして、一緒に反撃してください。
お願いします。
声明でも書いていますが、「慰安婦」問題の立法化を推進することが彼らへの有効な批判になります。立法化を求める120万署名用紙も添付しますので、ご協力を切にお願いします。

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「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
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