2008年03月

たりないもの占い

林田力さんに たりないもの を100人に聞いてみました。
面白味 (57人)
国籍 (9人)
こだわり (8人)
想像力 (8人)
腹筋 (6人)
人間味 (4人)
ご主人様 (3人)
ねぎ (3人)
キス (1人)
空気 (1人)

林田力「土地所有権移転の登記申請書

林田力「土地所有権移転の登記申請書を閲覧した」オーマイニュース2008年3月27日
 東京法務局中野出張所(中野区野方)にて土地所有権移転登記の「登記申請書」を閲覧した。
 通常、例えば不動産を購入する場合などは「登記簿謄本(全部事項証明書)」を取得する。これによって土地についての権利関係を確認できる。登記には権利推定力が認められている。即ち、登記簿の内容は実際の権利関係に合致していると推定される。このため、登記簿の内容は一応、信頼できる。

販売延期を繰り返すブランズシティ守谷

東急電鉄・東急不動産らのブランズシティ守谷の販売開始時期が、またまた延期された。2008年1月に販売開始時期を2008年1月から3月中旬に延期したばかりだが、2月下旬に「販売スケジュール:3月下旬販売開始予定!」と変更された。3月下旬になると「販売スケジュール:4月中旬第1期販売開始(予定)!」と延期された。
逃げ水のようなスケジュールである。販売時期が土壇場になって延び延びになるのは不審である。がめつさ丸出しの戸数とセンスのない外観で、すこぶる評判が良くないことを東急不動産らは今頃になって理解したのだろうか。
3月中旬への延期の際には最寄り駅までの所要時間を実際よりも短くするという虚偽広告の可能性が指摘された(林田力「東急の新築マンションでも広告表記訂正」オーマイニュース2008年2月1日)。3月下旬への延期については廃棄物垂れ流しの違法工事を指摘する声がある。
ブランズシティ守谷は周辺住民との協議が終わってないのに建設を強行したため、住民問題は未解決のままである。周辺住民には工事着工のぎりぎりまで30階建てにすることを知らされておらず、腸が煮えくり返っているのも当然である。守谷市からスーパーやショッピングセンターができると説明されて、楽しみにしていたのに一番建ってほしくないグロテスクな超高層マンションでは心中察して余りある。

新潟市官製談合事件で東急建設らを営業停止

国土交通省は2008年3月24日、新潟市官製談合事件で、公正取引委員会から独占禁止法違反で課徴金納付命令を受けたハザマと東急建設を15日間の営業停止処分にした。期間は4月7日から。
「ゼネコン各社に営業停止処分=名古屋地下鉄などの談合で?国交省」時事通信2008/03/24
「地下鉄工事談合でゼネコン各社に営業停止処分」FujiSankei Business i. 2008/3/25

「科学的」論争の落とし穴

林田力「「科学的」論争の落とし穴」オーマイニュース2008年3月24日
 ある主張に対して「それは科学的である」「科学的でない」と主張されることがある。電磁波や環境ホルモン、遺伝子組み換え食品、化学物質など登場してから歴史が浅く、影響についてのデータが十分に蓄積されていないものについての安全性・危険性を議論する際に主張される。
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20080324
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