2014年04月

「温個知新」の会・映画「疎開」上映会

世代を超えた交流会である「温個知新」の会が5月18日(日)に江戸東京博物館(1階会議室)で映画「疎開」の上映会とトークショーを開催します。午前11時と午後15時の2回入れ替え制で行います。奮ってご参加ください。
「温個知新」の会の活動履歴を静止画でまとめました。YouTubeの以下のアドレスにアクセスしていただければ、会の活動履歴映像がご覧いただけます。
http://youtu.be/U5EroAjinm4
これからも宜しくお願いいたします。
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
http://hayariki.ie-yasu.com/

「5.18戦争させない!さようなら原発」成増・赤塚パレード

<「5.18戦争させない!さようなら原発」成増・赤塚パレード第4弾>
◇日時:5月18日(日)12時−16時ごろ
◇会場:プレイベント=12時より成増公園(東武東上線成増駅北口・西友裏)
    ※電気代不払い出張相談会や南相馬被災地写真報告会、その他イベントあり(雨天中止)
集会=主催者挨拶、参加者挨拶 ※雨天決行
    パレード=成増公園⇒六道の辻⇒松月院⇒赤塚中央通り⇒下赤塚駅前交番⇒徳親公園(解散)※雨天決行
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
Unfair Slander (The Suit TOKYU Land Corporation Fraud) (Japanese Edition) eBook: Hayashida Riki: Amazon.co.uk: Kindle Store
http://www.amazon.co.uk/dp/B00JYQ1L1I

「5.10戦争させない!さようなら原発」講演&大討論会

<「5.10戦争させない!さようなら原発」講演&大討論会>
◇日時:5月10日(土)13時30分−16時30分(13時開場)
◇会場:板橋区赤塚支所3階洋室(板橋区赤塚6丁目)
    東武東上線成増駅北口より赤羽駅西口/志村3丁目行きに乗車して10分(成増駅北口から徒歩20分)
◇内容:●プレゼンテーション.1=「憲法改正を巡る情勢と私たちの闘い」(中本源太郎)
●プレゼンテーション.2=「福島第一原発の現状と原子力村の論理」(岡本達思)
●フリートーク=参加者全員でディスカッション、Q&A
◇資料代:500円
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
http://www.hayariki.net/
http://hayariki.zero-yen.com/

林田力・ 東急不動産だまし売り裁判

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林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』は東急不動産という巨悪に立ち向かう話である。東急不動産の関心は金だけである。指の先まで腐っている。東急不動産のやり方は汚い。語れるほどの教育もなく、教養の欠片もなく、目覚ましい知性も見られない。
消費者運動の息づかいを堪能できる書籍である。東京地裁判決は闇の中で光に出会ったような快挙である。『卑怯な誹謗中傷』では東急不動産工作員の卑劣な手口を描く。
東急不動産だまし売りは消費者の運命を狂わせる。東急不動産だまし売りは人間性の搾取である。東急不動産工作員は心の平衡を失っており、あらゆる者にとって危険である。死者は正義を求めて叫ぶことはできない。死者のために正義を行うことは生者の義務である。

さよなら原発・江東『シロウオ〜原発 立地を断念させた町』上映会

さよなら原発・江東『シロウオ〜原発 立地を断念させた町』上映会
さよなら原発・江東ではドキュメンタリー映画『シロウオ〜原発 立地を断念させた町』の上映会を開催します。かさこ監督を交えたトークイベントも実施します。

日時:2014年6月28日18時10分
料金:前売券1000円、当日券1300円
会場:ティアラこうとう(江東公会堂)大会議室A
住所:東京都江東区住吉2-28-36
交通:都営新宿線・東京メトロ半蔵門線 住吉駅下車 A4出口より徒歩4分
バス:東22系統 錦糸町駅〜東陽町駅 「住吉駅前」下車徒歩5分
   錦11系統 錦糸町駅〜築地駅 「住吉駅前」下車徒歩5分
   錦28系統 錦糸町駅〜東大島駅 「江東公会堂前」下車徒歩1分

『シロウオ〜原発 立地を断念させた町』は原発計画を追い出した町の人たちの証言ドキュメンタリー映画である。今から30年以上も前、原発計画があったにも関わらず、住民の反対運動によって計画を阻止した町が全国34箇所もあった。住民らはチェルノブイリ原発事故(1986年)や福島第一原発事故(2011年)以前から「いつか必ず原発事故が起きる。危険な原発は建てさせない」と反対運動を展開した。
映画では双方の住民が協力し合って原発を阻止した徳島県阿南市椿町と和歌山県日高町を取材し、反対運動に参加した当時を知る住民などの証言をまとめた。原発に反対できた理由や原発推進の手口、原発マネーの誘惑、住民の分断などを証言する。
かさこ監督は就職氷河期世代のライター、ブロガーである。『シロウオ』が初監督作品である。製作・脚本の矢間秀次郎氏は環境活動家・ジャーナリストである。「水辺の空間を市民の手に」という言葉を掲げて、悪臭を放っていた河川の再生に取り組む。

時間:104分
監督:かさこ
製作・脚本:矢間秀次郎
撮影:中井正義
録音:田辺信道
キャスト:小出裕章ほか
ナレーション:大橋ひろこ
エンディングテーマ『魂の輝き、それはFと共に』〜CD『魂の歌』より。
作曲:岩代太郎、演奏:東京都交響楽団、音楽協力:SHOCHIKU RECORDS
http://www.hayariki.net/poli/shirouo.html
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林田力(『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者)
http://www.hayariki.net/
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