#東急不買 #マンション #不動産
5月15日の20時過ぎ、東急田園都市線の青葉台駅で、痴漢申告を受けたとされる男性が線路に飛び降り電車に跳ねられ死亡する事故が発生した。根本的な問題は、東急電鉄の満員電車である。人間を物のように詰め込む東急の体質が人々を殺伐とさせる。
東急の人間性無視は東急不動産だまし売り裁判にも重なる。東急不動産だまし売りはイメージを壊して自分で自分のブランド価値を破壊する行為である。東急不動産だまし売りはヴィジョンもない、スピード感もない、決断力もない経営の成れの果てである。悪徳不動産業者に在籍したことは自慢にも箔にもならず逆にマイナスである。
Twitterでは東急不動産との合コンが最悪だったとの指摘がなされた。幹事以外は遅刻し、支払い方も問題があったという。呟きは2017年5月12日になされた。
「今日の合コンがクソすぎて…東急不動産とは二度と合コンしない」
「本社が渋谷にあるって感じの民度でした。清楚でかよわそうな子にも飲ませてくるし」
「男だけで盛り上がるコミュ障。幹事以外結構な遅刻。その合コンを可愛い子達が気遣って盛り上げたのに割り勘」
これも東急の人間性無視である。この問題は日本海賊TVで取り上げた。マック赤坂さんが政策を披露した。私は向精神薬乱用を抑える政策が印象に残った。危険ドラッグへの規制が強まり、向精神薬が合法ドラッグとして抜け穴になっている。この政策は過去の都知事選でも提唱されていたが、タイムリーである。