東急リバブル東急不動産の不誠実な対応には懲りている筈の騙し売り被害者に「東急不動産を宜しく」と言うとは東急不動産課長の性格の悪さが滲み出ています。日中でも深夜の如く真っ暗になり、ホームレスでも住みたがらないような無価値のアルス東陽町301号室を騙し売りした東急リバブル東急不動産ならば、他の物件も問題があると考えることは合理的です。
実際、ブランズシティ守谷では最寄り駅までの距離を実際よりも短くするという虚偽の広告を出して後から訂正しています。また、東急リバブル東陽町営業所ではアルス東陽町301号室の媒介広告で間取り図や駐車場料金について虚偽の内容を記載し、公正取引委員会も動きました。東急リバブル東急不動産の物件はどうしようもなく、東急リバブル東急不動産の物件を避けることが賢い消費者になる第一歩です。